■ 時代に即応したトップマネジメントおよびミドルマネジメントの中心的役割を担う実践型人材の育成
| ■募集人数 | 170人 (留学生定員除く) |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 119万7890円 |
■ 学生自身の目的・関心に合わせて学習できるよう豊富な選択科目を用意
政治学関連科目を中心とし、それと切り離しては考えられない経済・経営・法律の各分野も学べるよう、社会科学全般の科目を多数開設。必修科目を比較的少なめにすることで、学生が興味・関心を持った科目選択が可能
■ 2年次から学べるゼミナール・専門科目
2年次から「政治制度論」「比較憲法」「国際関係諸理論」などの専門科目が履修可能。「政治学演習」(ゼミ)も2年次より開講
■ 都市政策に関連する様々な問題点を、身近な事例を挙げて分析していく
例えば「まちづくり」をテーマに、行政サイドが考えるサービスと、納税をする住民のニーズとのズレをどう解決していくか、日々変化している都市問題を、政策の実例を交え授業を展開し、自分自身の生活と密接に関係することを理解し、客観的に物事を分析できる考え方を学ぶ
■ 教員免許資格:高校1種の地理歴史・公民と、中学1種の社会の取得が可能
教員の採用試験をめざす人は「教員採用試験対策講座」を利用するとより効果的。また学校で開催される「公務員試験対策講座」を受講して、公務員試験に備えることも可能だ
■ 公務員や一般企業、金融関係やジャーナリズムの世界での活躍をめざす
目標に合わせて履修できる「政治・行政コース」「国際関係コース」の2つのコースを用意。また、「情報処理」「国際事情特殊講義」などの科目を配し、情報・国際社会に即応。国際人として、あるいは地方の文化・行政・教育の担い手として多彩な活躍ができる人材育成をめざしている
■ 朝9時から夜9時まで全日学べる新しいスタイル
政経学部は1限(9時~)から7限(~21時15分)までの授業を開講。また、他学部・他学科単位互換制度(60単位まで)を採用し、自由な時間割づくりが出来るようになっている












