■ 法律・経済からCG・音楽まで、社会の各方面で活躍できる。高度情報化社会のエキスパートを養成します。
| ■募集人数 | 110人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 149万4000円 (前期後期分納可能) |
■ “高度情報化社会のエキスパート”を目指すために3コースに分かれて学ぶ
[文化コミュニケーションコース][ディジタル表現コース][ネットワーク社会コース]の3コースに分かれて学びます。それぞれ、異なった宗教や文化に育った人々が交流するためのコミュニケーション能力の習得、コンピュータを用いた新しい表現技術や創作技術者の育成、社会理解力と情報技術力を備えた人材の育成を目指します。
■ 無理なく学習できるよう英語は到達度別クラス編成、コンピュータ学習は基礎をしっかりと学ぶ
英語は到達度別にクラス編成を行い、必要に応じて初級レベルの補習授業も実施。コンピュータ学習は、社会に出てもすぐに対応できるだけのスキル習得を目指します。
■ 教職履修者は卒業と同時に高等学校・中学校教諭免許を取得可。難関資格取得のための講座も開講
教職履修者は高等学校教諭一種免許(公民)(情報)(地歴)・中学校教諭一種免許(社会)を取得できるほか、基本情報技術者試験やITパスポート試験、TOEIC(R)テストなども目指すことができます。基本情報技術者試験、ITパスポート試験の資格取得を目指す人には支援講座も開講しています。
■ 教室や実習室などに最新設備を整えた人間社会学部棟
人間社会学部棟は、研究室や教室、演習室、パソコン実習室などが充実。教室は最新の視聴覚設備(DVD視聴機、電子白板など)が整い、情報コンセントも豊富に用意してありますのでパソコン接続が可能です。また、大教室には映像投影機能を完備。講義を他の教室や学外に送信することもできます。
■ 英語によるコミュニケーション能力とコンピュータによる情報活用能力の養成をはかる
将来いかなる分野・職業に就くにしても、今日の知識社会では深い教養が必要です。本学科はそれらを養うため、人文学や社会科学、自然科学など豊富な講座を用意。さらに英語関連科目と情報関連科目を必修とし、英語によるコミュニケーション能力とコンピュータによる情報活用能力の養成をはかります。
■ 入学時にノートパソコンがもらえます
学内では、無線LANによりインターネット、メールが使い放題。さらに、充実したサポート体制により故障時の修理など4年間サポートします。卒業後の返却義務もありません。








