■ 活動の舞台は世界。夢実現のためのサポートを整えています
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 121万4000円 |
■ ビジネスパーソンに必須である「金融・語学・異文化」に強い人材を育てる
国際的な企業や外資系企業で働いてみたい、広い視野で日本や世界に役立つ仕事をしたい学生にぴったりのコース。経営に関する知識の習得のみならず、留学生と一緒に英語で経営を学ぶ授業や企業人を招いて現場の話を聞く授業などもあり。コミュニケーションスキルを磨くことにも重点を置いている
■ グローバル・ビジネス・リーダーを育成するための4つの柱(1)【グローバル経営】
グローバル経営に関連する科目として「グローバル経営論」「日本の経営」「貿易業務論」「国際会計」「グローバル企業戦略論」などがある。例えば、「グローバル経営論」では海外での経営の諸側面をさまざまな視点から理解を深める
■ グローバル・ビジネス・リーダーを育成するための4つの柱(2)【異文化マネジメント】
異文化マネジメントに関連する科目には「アジア企業経営論」「異文化経営論」「中国へのフィールド」などがある。21世紀のビジネス展開において、多様な文化的背景を持つ“人財”をいかに活用できるのかが鍵になり、グローバル企業に関する理論や異文化環境におけるマネジメントに関して学んでいく
■ グローバル・ビジネス・リーダーを育成するための4つの柱(3)【ファイナンス】
ファイナンスに関する科目は「グローバル・コーポレート・ファイナンス」「国際金融論」「ファイナンス入門」など、お金の流れに関することを学ぶ。本コースでは、ファイナンスの中でも基礎的知識を学び、幅広い金融ビジネスの理解を時事的なテーマを豊富に取り入れながら学習を進めていく
■ グローバル・ビジネス・リーダーを育成するための4つの柱(4)【コミュニケーション】
今後のビジネスシーンの中では非常に重要になってくると予想されるビジネス英語やビジネス中国語を学ぶ。学生のレベルによってクラスが編成されており、基礎的なビジネス交流から専門的な経済用語など実用的な学習を進めることができる
■ 就職活動や卒業後のビジネス界で役立つ語学教育を目指す
本学独自の英語学習プログラム“ELP”(English Language Program)を1年生は全員受講。この授業は原則全て英語で進められる。レベル別クラス運営とネイティブスピーカー他の教員による授業で英語力を向上。ビジネスコミュニケーション基礎~上級(英語・中国語)やTOEIC(R)テスト等の検定対策講座など学群独自の科目もある







