■ 映像をコミュニケーションの手段とし、世界に通用する人材を育成します
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 151万4000円 |
■ 映像全般に関する知識・教養と技術を身に付け、国内外での活躍を目指す
映像を学問として捉えて考察し、見識を深めると同時に、映像による表現能力や人に夢を与える創造力を養います。授業は講義と実習に分かれ、映像文化を深く、広く理解していきます。映画制作実習を豊富に取り入れ、理論と実技がバランス良く学べます。
■ 基礎理論からデジタル技術、フィルムによる長編映画の制作まで網羅
映画表現や演出、文化、シナリオを学ぶ座学と、映画制作実習などの実習科目から成り立ち、双方とも1年次の入門から始め、4年次には学生たちの力だけで質の高い卒業研究を完成させることができるよう配置されています。
■ 最新のキャメラを利用
撮影実習で使用する35mm用キャメラ、撮影実習、制作II、卒業研究の作品作りで使用するキャメラは共に最新型のキャメラを利用しています。
■ 充実の設備
学内には、編集室や整音準備室のほか、プロの映画業界と同じシネマプロジェクターを導入し、あらゆる映像ソースを高画質スクリーンで見ることが可能な試写室もあります。
■ 映画祭出品など豊富な発表の機会
2011年9月24日(土)に行われた、西東京市民映画祭2011で「制作II」(フィルム実習)で制作した作品2本がそれぞれシネマ倶楽部特別賞とASA学生賞を受賞しています。








