■ 広い教養と学術的専門知識を身に付け「リーダー的存在になれる人材」を養成する
| ■募集人数 | 950人 |
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英語分野 |
「使える英語」をマスター。英語力はもちろん、文化的背景への知識や人間に対する洞察力も養えます
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中国語分野 |
「使える中国語」をマスター。国際的に活躍できる人材を育成
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日本語分野 |
日本語や日本の文化を学んで自己理解を深め、世界に羽ばたく人材を育成
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文学分野 |
英米文学、中国文学、日本文学、ロシア文学など特定地域の作品に特化して学ぶことも、2ヵ国文学の比較研究も可能
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宗教・哲学・思想分野 |
隣接する関連領域も併せて学べるのは、リベラルアーツ学群ならでは
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心理・教育分野 |
大学院進学、教員免許状取得も視野に、基礎から専門的知識まで学べる
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歴史・人類学・地域研究分野 |
幅広い科目群から関心に合わせ履修し、専門を究めていく
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国際関係・国際協力分野 |
豊富な研修や異文化体験を交えて世界を学ぶ
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経済分野 |
多角的視点から経済に関して学ぶことができる
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環境学分野 |
文系・理系の両分野から環境学を学べるのは、リベラルアーツならでは。環境問題解決に貢献できる人材を育成
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社会・情報分野 |
社会と文化を幅広い視点から学ぶ「社会学」、情報の専門家を育成する「情報科学」
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基礎数理分野 |
自然科学を基礎から学ぶ
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言語・コミュニケーション分野 |
言語とコミュニケーション分野の実践的な知識を身に付ける
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■ 専攻プログラム
次の37の代表的な専攻プログラムが用意されています。英語/英米文学/中国語/中国文学/日本語日本文学/日本語教育/言語学/コミュニケーション学/メディア(ジャーナリズム)/現代・世界文学/キリスト教学/宗教学/哲学/倫理学/文化人類学/アメリカ地域研究/アジア地域研究/日本地域研究(日本語、英語*、中国語*)/歴史学/国際関係/国際協力/社会学/心理学/教育学/国際経済/ビジネスエコノミクス/総合政策/数学/物理学/化学/生物学/地球科学/情報科学/環境学/博物館学**…マイナーのみ
■ 学びのスタイル
総合的な学術教育に重点を置いたリベラルアーツ学群では、2年次の秋に自分が求める専攻を決めます。入学前に専門を決めていても、新たな学問や未知の分野に接する機会もあるので、自分の適性や夢をしっかり見定めることができる。その上で、人文科学、社会科学、自然科学、学際・統合科学という広大な学問領域をカバーする37の専攻プログラムの中から専門を習得する。大学生活を送るなかで、志向や興味が変わるのは、当然のこと。自分の変化や広がりに合わせて、学ぶ対象も選べるのが、特色です。
■ 学びのシステム
■基盤教育で語学やITなどは4年間学ぶ
スタートは幅広い学問領域に触れ学問を楽しむこと。1年次には基礎学習を通じて、幅広い学問領域に触れながら自分の可能性を広げ、将来“極めたい”専門について考えます。リベラルアーツ教育の意義を理解する「リベラルアーツセミナー」や、学問分野ごとの研究の面白さを体験する「学問基礎」、専攻プログラムのガイダンス科目となる「専攻入門」などカリキュラムは多彩。語学やIT(コンピュータリテラシー)などコミュニケーションスキルは4年間を通じて身につけます。
■2年次秋に自分のメジャーを決める
専任のアドバイザーが一人ひとり履修計画を確認し、きめ細かくサポート。卒業後の進路を視野に入れた履修モデルも多く用意しています。専攻プログラムを学び、一定の単位を修得することでメジャー認定がされます。専攻プログラムはマイナーとしても選べます。メジャーを一つだけ選ぶことも可能ですし、メジャーを2つ選ぶ「ダブルメジャー」、メジャーとマイナーで「メジャー・マイナー」という組合せも可能です。
■ 海外研修プログラム(GOプログラム)
リベラルアーツ学群独自の海外研修プログラム(通称:GOプログラム)があります。希望者は全員1年次の秋学期または2年次の春学期に留学します。語学力の向上や世界の文化を理解する多様性を養い、帰国後の大学での学びに大きな影響を与える貴重な体験となります。学べる言語は英語・中国語・コリア語。それらの言語をアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド、中国、韓国のいずれかで14~18週間にわたり学べます。参加者は大学の単位として最大20単位が認定されます。留学費用については、桜美林大学が現地授業料を全額負担。2009年秋には約150名の学生が参加しています。










