■ 「使える英語」をマスター。英語力はもちろん、文化的背景への知識や人間に対する洞察力も養えます
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 131万4000円 |
■ 英語学専攻プログラム
「聴く・話す・読む・書く」4技能を最大限に高めると共に、英語学、英語教育、文化とコミュニケーションという3つのカテゴリーから英語を学習し「使える英語」を身につける。学生は自分のニーズと興味にあった科目を組立て、独自のプログラムを創ることが可能。グローバルな視点から世界を見て行動できる国際人を育成
■ 英米文学専攻プログラム
英語圏の文学を読むことを通じ、異文化理解と人間に対する豊かな洞察力、語学力等を養い、広く社会で活躍できる人材を育成。英語の短編小説等を材料に、読解力をつける「入門・基礎」、実際に作品を読む「文学」、映画・コミック等の研究も含め、様々な角度から英語圏の文化への理解を深める「文化」の3カテゴリーあり
■ 大学創設以来、力を入れてきた英語教育と外国語教育
「聴く・話す・読む・書く」の4つの技能を身につけ、「使える英語」を学ぶことに主眼をおいた本学独自の英語プログラム(ELP:English Language Program)は、1年生全員必修。さらに、英語だけでなく、第2・3の言語を身につけたい学生のために、18の言語(日本語を含む)を学べるプログラムが用意されている
■ 複数分野を組み合わせ、自分だけのオリジナルの学びを創り出す
2年次の秋に、30以上のメジャーの中から自分の興味あるものを一つ以上選び学んでいく。その際に、二つを選んで両方学ぶ「ダブルメジャー」、他の専攻プログラムの一定の単位を修得し学ぶ「メジャー・マイナー」といった学び方も可能。例えば「英語」と「教育学」を組み合わせて英語教師を目指すこともできる
■ 希望者全員が海外へ留学-リベラルアーツ学群のGOプログラム
リベラルアーツ学群では、「国際人の育成」という建学の精神に基づいて独自の海外研修プログラムを展開。1年次秋または2年次春に希望者全員が14~20週間海外留学。行き先は8カ国から自由に選べ、英語・中国語・コリア語のいずれかを学ぶ。現地授業料は大学が全額負担。国際人としての素養をここで身につける
■ 学びと経験の舞台は桜美林から世界23の国と地域へと広がる-多彩な留学制度
23の国と地域で、交換留学・語学研修・国際協力研修・海外企業研修を実施。主な交換留学先は欧米圏(アメリカ・イギリス・カナダ)とアジア圏(中国・台湾・韓国)で、年間70名以上を派遣。国際協力研修などの機会を利用した、途上国での植林やトイレ作り、子どもや女性の教育支援などの海外ボランティア活動も盛ん







