■ 文系・理系の両面から環境学を学べるのは、リベラルアーツならでは。環境問題解決に貢献できる人材を育成します
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 131万4000円 |
■ 環境学専攻プログラム
今、どんな環境問題が起こっているのか?何が原因でどうすれば解決できるのか?環境問題に単純明快な答えはありません。そこが環境学のおもしろい点です。環境学は人間に関わる殆どの問題と絡み合うため、総合的に学べるリベラルアーツ学群ならではの学問であり、本専攻での学びの成果は様々な仕事で活かせます。
■ 環境をキーワードに総合的な学びを
インターンシップを含む所定の単位を取得することで、自然環境保全に軸足をおいたジェネラリストを育成する東京都の認定資格「ECO-TOPプログラム」の認定取得ができます。
■ 人文科学、社会科学、自然科学から幅広く学ぶ
全体で30を超える科目から環境へアプローチでき、専攻演習では少人数で個々の環境問題について調査、発表、議論などを通して、深く学ぶことができます。
■ スタートは幅広く学問に触れ、楽しむこと
専攻プログラムの決定までは基盤教育として、人文科学、社会科学、自然科学、学際・統合科学分野のエッセンスを取り入れながら知識を習得。様々な学問領域の学びを通して、学問のおもしろさを見出し、自分で本当に学びたいことを見定めていきます。
■ 一人ひとりが「自分だけの学び」を確立
2年次の秋に、37の専攻プログラムの中から自分の興味あるものを1つ以上選び学んでいきます。その際に、2つを選んで両方学ぶ「ダブルメジャー」、他の専攻プログラムの一定の単位を修得し学ぶ「メジャー・マイナー」といった学び方も可能。複数の専門性を身に付けることができます。








