■ 時代が求める〈人財〉、時代を創る〈人財〉をアクティブな学びから育成していく、新生・現代ビジネス学科
| ■募集人数 | 200人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 121万円 |
■ 4年間の学びを<導入><基礎><発展><飛翔>の4つのステージで段階的に学ぶ
一人ひとりの適性に応じた専門性を基礎から段階的に高めるカリキュラムを用意。4年間の学びを<導入><基礎><発展><飛翔>の4つのステージに分け、マーケティング・経営学・会計学・経済学の各分野の専門知識を段階的に身に付けるとともに、2年次後期からは、自分に適した学び方のできるコースを選択して学ぶ。
■ 従来の型にはまらないユニークな授業が目白押し。「学ぶことの楽しさを知る」名物授業
「ミュージアム・マネジメント」では、美術館・博物館を「経営」の視点から学ぶ。ミュージアム経営に関する「お題」に学生が「企画案」を出したり、「おすすめミュージアム紹介」もある。「地域情報とメディア」では、学生たちが独自の15秒CMを作成・発表する。ヒット商品を生み出すアイデアを探る「日高ゼミ」も好評だ。
■ 公認会計士<国>や税理士<国>を目指す学生は、資格チャレンジ総合研究室で徹底サポート
公認会計士<国>や税理士<国>、日商簿記検定試験1級をめざす学生のための資格チャレンジ総合研究室。学生は自由に自習コーナーや資料コーナーのある研究室を利用でき、税理士や指導の現場で活躍するスタッフによる、試験対策別のきめ細かな特別講座や個別指導を随時受けることができる。
■ 正規の授業で資格取得を目指すなど、新しい試みを実践しています
2年次後期からは「スペシャリスト」「チャレンジ・スピリット」「エグゼクティブ」「プラクティカル」の各コースを用意。「スペシャリストコース」では、課外授業ではなく正規の授業として学びながら、中小企業診断士<国>、公認会計士<国>、経営学検定、日商簿記、税理士<国>、販売士などの資格取得を目指すことができる。
■ 経済産業省が主催する「社会人基礎力フォーラム」で初代の大賞を受賞!
経済産業省が主催する「社会人基礎力フォーラム」において、最優秀の大賞を受賞した現代ビジネス学部の学生たち。教員と学生、そして地元企業とのコラボレーション(産学連携)によって、新しいブランド作りにチャレンジした。そのプロセスが、社会で仕事をしていく上での基礎的な力を養ったとして評価された。
■ 公認会計士や税理士事務所等の税務分野、多種のサービス業やビジネスの現場で企業実習を実施
学生が企業や機関などで一定期間、実習・研修的な就業体験をする企業実習を実施している。学生たちの資格取得の希望の多い、公認会計士や税理士事務所等の税務分野、会計等の実務が体験できる機関をはじめ、サービス業やビジネスの現場などでの企業実習を用意している。














