■ 情報社会のなかでメディアを楽しみ、メディアを知り、自分を表現するメディア力(発信力)を磨きます
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 130万円 (諸経費は含まれていません) |
■ 社会で役立つ表現力・社会の基礎知識・コンピュータ運用能力・実用的な英語技能を磨く
社会を的確に理解するための基礎知識や情報を正しく分析する能力を育成するとともに、言語・身体・マルチメディアを使った表現方法を学び、立場も考えも異なる人々と働くときに必要なコミュニケーション能力を養成する
■ 各種「メディア」が伝える情報を読み解き、コミュニケーション能力を養成する2つの科目群
メディアリテラシーと社会への情報発信能力の育成を目的とする「メディア」科目と豊かな表現力を養う「コミュニケーション」科目をバランスよく学べる。さらに、英語技能を磨きたい学生には「ランゲージスキル」科目を用意している
■ 「メディア」のいろいろな形を通して、コミュニケーションを深く学ぶゼミ
新聞・雑誌・映画・テレビ・インターネットなどのメディアを研究してマスコミの仕組みやメディア社会を学ぶゼミから、言語や身体によるパーソナルな表現を通して演劇・文学、ダンス等、言語を学ぶゼミまで、コミュニケーションについて興味ある分野を選んで深く学ぶ
■ 各種企業の企画広報部門やコミュニケーション能力を生かしてメディアを使いこなす職種で活躍
中学・高校教諭1種(英語)、学校図書館司書教諭、司書の資格が取得できる課程が用意されているほか、在学中には日商PC検定、CGクリエイター検定、ダンスムーブメントインストラクターなどの資格に挑戦でき、コミュニケーション能力を生かす仕事や各種メディアを活用する職種への就職が考えられる
■ 「インターンシップ」など就職支援科目を開講。個別カウンセリングで職種・企業選びをサポート
学生一人ひとりを把握した具体的な支援として、「インターンシップ」「キャリア・サポートl」などの就職支援科目を設置。1年次から性格診断や適職診断などを通じて就職への意識づけを行い、個別カウンセリングで、自分に合った職種・企業選びを応援する
■ 何でも相談できるクラス担任制、きめ細かな少人数授業を実施
授業だけでなく、進路や生活の悩みも気軽に相談できるクラス担任制度を導入。授業は少人数制で、自分の発言や考える時間が増え、丁寧な指導が受けられる








