■ 現代人が抱える経済的課題は個人レベルから政府レベルまで多種多様。あらゆる分野で生起する問題に対処する方法を学ぶ
| ■募集人数 | 250人 (学科全体として) |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 124万円 (入学金26万円/授業料67万円・施設費27万円/諸会費等4万円) |
■ 理論や経済データの活用法、経済学史など経済関連のあらゆる分野が研究対象
経済の理論や経済データの見方・活用法、経済思想、経済学史、日本経済の基礎と現状など、経済そのものについて探求し、現代社会が抱えている経済問題の解決をめざし、専門的な知識を身につけていく。経済を単なる学問として学ぶだけではなく、それらの課題を考えることで今日の経済の流れから社会を考察する目も養える
■ 徹底した少人数のゼミを4年間受講。特に1年次では研究活動の土台となる部分をしっかり学習
1年次から4年次まで一貫して少人数のゼミで研究活動を行うのが特徴であり、特に1年次のゼミでは研究活動におけるコンピュータの使用方法やレポートの作成方法、プレゼンテーションの仕方など、今後の研究活動に必要な土台となる部分をしっかりと学んでいく
■ 流通業、サービス業、公務員など多方面の業種で活躍中
経済に関して深く研究することはあらゆる社会活動の根幹を理解することであり、そこから学んだ知識はどのようなビジネスシーンにおいても基礎的な部分として有効に活用される。卒業生は幅広い知識を活かして流通業やサービス業、また公務員など様々な分野で活躍している
■ 最新コンピュータ施設メディアセンターをフル活用し、IT技術も磨こう
最新設備を完備した「メディアセンター」は、図書館・情報センター・博物館の機能を統合した施設。ここでは、膨大な蔵書や映像資料をコンピュータで検索、情報収集したり、インターネットを自由に使用したりすることができる。日本有数の情報施設をフル活用して実践的なIT技術を修得する












