■ 情報社会において情報を活用し戦略的な意思決定やプレゼンテーション、システム構築ができる人材を育成する
| ■募集人数 | 250人 (学科全体として) |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 124万円 (入学金26万円/授業料67万円・施設費27万円/諸会費等4万円) |
■ ICT(情報通信技術)と経済知識を身につけ、効果的な経営戦略を立てる能力を養う
情報社会である現代社会において、ビジネスには情報処理能力が必要不可欠なものとなっている。授業ではICT(情報通信技術)の能力を身につけるとともに、経済知識を基礎から養い、収集した情報を分析・活用して効果的な経営戦略を立てることのできる情報社会のエキスパートを目指していく
■ 社会現象や企業行動をコンピュータでシミュレートし、パターン分析する実践的授業もある
ICT(情報通信技術)に関する実践力を身につけるため、授業では積極的にコンピュータを使用している。中でも、社会現象や人間、企業行動についてモデルを作成し、コンピュータ上でそれらを再現してシミュレートする授業では、ICTの能力を身につけることは勿論のこと、客観的に企業や人間の行動を把握するのにも役立っている
■ 4年間少人数のゼミに参加。1年次のゼミでコンピュータ知識を学ぶ
1年次から4年次までゼミに参加、徹底した少人数教育を実施している。1年次のゼミでは研究活動に必要なコンピュータ知識を学び、その後、各自の研究活動を通して応用力を養っていく。常に最新のビジネス情報を仕入れることができるよう、様々な工夫された授業が展開されている
■ プログラマーやSEなどPC関連の技術を大いに活かして活躍
1年次から情報処理に関する理論を学びはじめ、プログラミングも含めて基礎からPC関連の多様な技術を身につけていくため、卒業後はそれらの能力を活かしてプログラマーやSEなどで活躍する学生が多い。また経済学の知識も活かして、企業の情報処理担当者としても活躍している
■ 学内のネットワークにいつでも接続可能。家にいながら教員や友人とコミュニケーションも可能
学内にはSONNETという強力なネットワークが構築されており、学生にはID、パスワード、メールアドレスが配布されるため、いつでもどこでもアクセスすることができる。たとえば家にいながら教員や友人とコミュニケーションを取ったり、授業やサークルの最新情報をキャッチしたりと活用の幅は広範囲にわたる












