■ 各種メディアの研究・制作、デジタルデザイン、データ管理を豊富な演習を通して学びます
| ■募集人数 | 160人 |
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メディア情報学科 |
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映像・音響メディアコース |
コンテンツ制作を通してメディア表現のスペシャリストをめざす
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デジタルデザインコース |
ウェブデザインやアニメーション制作と共に、コンピュータのシステムやセキュリティ、ネットワーク構築技術も修得
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図書館・アーカイブズコース |
古いメディアから新しいメディアまで、情報サービスの最前線を学ぶ
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■ 映像・音響メディアコース
映画やテレビ番組、CM、音楽といったコンテンツは、どのように制作・管理・消費されているのか、多角的に学びます。また、マスメディアを中心とするメディア論に加え、インターネットを中心としたデジタル情報社会に役立つ能力を養うために、映像や音響情報など、コンテンツ制作についても学びます。
■ デジタルデザインコース
パソコンの基礎から、ネットワークの設計、構築、運用、セキュリティ管理に至るまで、実習を通して学びます。さらに、文字・画像・音声情報のデジタル化の理論や、ソフトウェア・グラフィックス・アニメーションの制作を通じ、コンピュータを情報表現の道具として活用できる技術を身につけます。
■ 図書館・アーカイブズコース
デジカメの写真や音楽ファイルなど、私たちは様々な情報・デジタルデータに囲まれて生活しています。このコースでは、増え続ける情報を整理・保存し、他の人にも使いやすいように提供するには、どの様な方法があるのかを学びます。また、こうした情報管理能力についてだけではなく、情報収集や検索、表現方法などについても学びます。
■ 映像・音響メディアコース
音響分析と伝達を学ぶ「音響音声学」、撮影・編集の技術を学ぶ「映像制作演習」、企画、映像制作について学ぶ「プリプロダクション演習」などがあります。
■ デジタルデザインコース
ネットワーク構築、情報システム、マルチメディア制作、グラフィックデザイン、アニメーション制作、DTP、3次元グラフィックスに関する授業が用意されています。
■ 図書館・アーカイブズコース
情報を提供する機関でのサービスや情報の扱い方を学ぶ「情報サービス論」「博物館資料論」、実際の技術について学べる「デジタル・アーカイブズ演習」などがあります。
■ 学生サポート
駿河台大学では、学生のスキルアップをサポートする実践的なプログラムを数多く用意しています(公務員・宅建・行政書士・簿記・販売士・ITパスポート試験など)。他にも、教職課程(中学校・高等学校教諭)や資格課程(図書館司書・司書教諭・学芸員)も設置しており、実社会で活躍するためのさまざまなスキルを身につけることができます。また、各学部で行われている4年間のゼミナール教育では、コミュニケーション能力や問題発見・解決能力などを育成しています。
















