■ 観光学の理論と実践を並行して学び、観光の楽しさと驚きを実感できるコース
| ■募集人数 | 130人 (学科全体として) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 124万円 (入学金26万円、授業料67万円、施設費27万円、諸会費等4万円) |
■ 学問としての“観光”を研究・考察し、文化としての観光を体験する
『観光ホスピタリティコース』は、旅行やホテル、観光地やテーマパークについて、理論と実務を並行して学びます。ホスピタリティ精神を学ぶだけでなく、観光サービスの楽しさやダイナミックさも体験することができます。また、旅行業務資格取得のための授業やサポートを受けることもできます
■ 国家試験対策のための「観光資源論」をはじめ、実用的な科目が充実
観光学に関する理論的な科目、観光地理、旅行実務など幅広い科目が選べます。ツアコンダクター養成のための「観光インターンシップ」や国内・総合旅行業務取扱管理者試験科目でもある“国内旅行実務”に対応した「観光資源論」など、真剣にツアーコンダクターを目指す人のための実践的な授業を用意しています
■ 観光業界だけでなく、サービス業全般での活躍が期待される
国家試験である、旅行業務取扱管理者試験の科目を授業で勉強することができます。したがって、卒業生の就職先としては、旅行会社や鉄道会社、航空会社、ホテル、レストラン業などホスピタリティ(おもてなし)を扱う仕事で幅広く活躍が期待できます














