■ 社会、経済、政治など社会科学の基礎を学び、環境問題、国際関係など現代的問題を捉える多角的な思考力を身につける
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 142万8000円 |
■ 実践的な社会科学を学ぶとともに、知識を実社会で活かすスキルを身につける
社会学・経済学・経営学・国際関係論などを実践的な観点で学び、現代教養として必要な知識と分析力を身につけること、合わせて語学力・IT技術・プレゼンテーション能力・社会調査法などのスキル科目によって知識を実社会で活かす能力も身につける
■ 幅広い現代教養[社会科学+人文・自然科学]と、高い職業意識で自立した女性に
ビジネス社会に不可欠な日本語コミュニケーション、英語、コンピュータ。1・2年次では、この3つのスキルを磨く「スキル・プログラム」と、自然科学を軸とした幅広い現代教養を中心に学ぶ。また早くから確かな職業意識をもつために、就職支援の「キャリア・ディベロップメント・プログラム」を用意。自立した女性を育成する
■ 今をときめく企業の経営者からビジネス論を聴く「現代企業論」
「現代企業論」は「キャリア・ディベロップメント・プログラム」ともリンク。「花王の成長戦略~クイックル・ワイパー成功の秘密」「中国市場開拓」など、業務に実際に携わった企業の経営者からリアルなビジネス論を聴く。現役の代議士をゲストスピーカーとして招き、政治の「今」を語ってもらう「現代政治論」などもある
■ 海亀の卵を守る国際ボランティア活動など、自主的に海外で学ぶ学生を支援
「海亀の卵を守る国際ボランティア活動」など、自主的に海外で学ぶ学生を強力に支援している。海外フィールドワークに学生が積極的に参加できるよう、世界各地のエコサークルなどを紹介。これまでにドイツ、韓国、沖縄に参加している
■ 昭和ボストンでの4週間の海外研修・15週間の留学で国際教養をみがく
国際社会で活躍できる人材の育成をめざし、昭和ボストンを利用した海外研修、留学を用意している。短期研修では現地でのボランティア活動、体験学習等でリアルなアメリカ文化を体感し、15週間の留学ではそれに加え、英語コミュニケーション能力を高める授業が豊富に用意されている





