■ 人々の健康を多面的にサポートできる健康のスペシャリストを養成
| ■募集人数 | 75人 |
| ■初年度納入金 | 2009年度納入金 149万8000円 |
■ 健康について科学的に学び、多様な資格、知識、技術を身につける
栄養士科目を中心に、運動領域、感覚領域、食科学領域を加え「健康」を科学的に学ぶ。また栄養士、フードスペシャリスト、教職、健康運動指導士など、複数の資格取得を取得し、人々の健康をトータルにサポートする健康のスペシャリストを養成する
■ 食と栄養の科目群を中心に、感覚領域、運動領域、食科学領域の専門領域を学ぶ
感覚領域、運動領域、食科学領域の3つの専門領域を設け、共通の科目群では食と栄養の科目を中心に食生活の改善と向上に役立つ幅広い知識と技術を学ぶことで、健康を多面的にサポートできる力を養成。1年次は食と栄養の基礎を固め、2年次以降は、専門領域を選択し、更に掘り下げて学ぶ
■ 食と健康のスペシャリストとして社会の様々なフィールドで活躍
栄養士や管理栄養士(1年間の実務経験が必要)、フードスペシャリスト、健康運動指導士、中学・高校の教育免許(家庭・理科・保健・保健体育)など、多様な資格を複数にわたり取得できるのがこの学科の魅力。就職先も医療・福祉にとどまらず、食や健康にかかわる多様な分野をめざすことができる
■ 「アメリカ栄養士コース」と「ヨーロッパお菓子作り研修」
上級学年向けに実施している「アメリカ栄養士コース」では、本学のアメリカキャンパス「昭和ボストン」を拠点に、ハーバード大学で栄養疫学を受講したり、病院、企業、健康食材のマーケットなどでアメリカの栄養士が活躍する現場を見学可能。「ヨーロッパお菓子作り研修」では、ヨーロッパの様々な食を体験できる







