■ 人々の健康を多面的にサポートできる健康のスペシャリストを養成
| ■募集人数 | 75人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 149万8000円 |
■ 健康について科学的に学び、多様な資格、知識、技術を身につける
栄養士養成カリキュラムにより、卒業と同時に栄養士資格が取得可能。運動領域、感覚領域、食科学領域を加え「健康」を科学的に学ぶ。またフードスペシャリスト、教職、健康運動指導士など、複数の資格を取得し、人々の健康をトータルにサポートする健康のスペシャリストを養成する
■ 栄養士養成カリキュラムに加え、感覚領域、運動領域、食科学領域の専門領域を学ぶ
栄養士養成のカリキュラムに加え、スキンケアや化粧、美容などについて学ぶ「感覚」、運動と健康との関係について学ぶ「運動」、食品の機能性・安全性などについて学ぶ「食科学」という現代のニーズに応えた3つの専門領域を用意。1年次から各領域に触れ、3年次に興味や目標に沿って領域を選択し専門性を磨く
■ 食と健康のスペシャリストとして社会の様々なフィールドで活躍
栄養士や管理栄養士(1年間の実務経験が必要)、フードスペシャリスト、健康運動指導士、中学・高校の教員免許(家庭・理科・保健・保健体育)など、多様な資格を複数にわたり取得できるのがこの学科の魅力。就職先も医療・福祉にとどまらず、食や健康にかかわる多様な分野をめざすことができる
■ 「アメリカ栄養士コース」と「ヨーロッパお菓子作り研修」
上級学年向けに実施している「アメリカ栄養士コース」では、本学のアメリカキャンパス「昭和ボストン」を拠点に、ハーバード大学で栄養疫学を受講したり、病院、企業、健康食材のマーケットなどでアメリカの栄養士が活躍する現場を見学可能。「ヨーロッパお菓子作り研修」では、ヨーロッパの様々な食を体験できる






