■ 定員60名の少人数制と最先端の教育環境を導入。密度の濃い「理論-演習-実習」のカリキュラムを整備。
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 177万円 |
■ 看護情報や基礎看護学中心の実践的科目編成に加え、看護学導入部分から分りやすく体系的に学修
1年次開講の「看護学修原論」は看護の歴史や制度等を学んで看護学の深みを知り、豊かな人間性を育む本学独特の入門科目。さらに実践能力向上のため、統計手法等を学ぶ看護情報学、看護サービスを主体的に行うための看護管理学、臨床現場で看護を実践するためのアセスメントを充実させた基礎看護学を中心に専門教育を展開
■ 国家試験対策は万全。看護師・保健師の100%合格を徹底的にサポート
看護師・保健師合格率100%を達成(平成20年度卒/合格者数62名)している看護学部は、教員と学生の代表による国家試験対策委員会が全員合格に向けた取り組みを行っています。3年次から国家試験を想定した模擬試験を実施し、学生の個別の課題に応じたサポートを行っています。
■ ナーシングスキルトレーニングセンターやマルチメディアセンターなど最新の学習環境を整備
実際の病院で使用されている最先端の医療機器、ベッドサイドモニターシステムを完備し、実践的な看護技術が修得できる「ナーシングスキルトレーニングセンター」、最新のパソコンと各種AV機器が配備され、豊富な視聴覚教材を利用した実習が可能な「マルチメディアセンター」など充実した学習環境が整備
■ 「地域医療・地域保健の第一線で活躍できる人材」を育成
医療サービスへのニーズの高度化や保健医療体制の変革で、看護職の担う役割は急速に変化・拡大している。医療の現場では、看護の新たな価値を創造する能力を持った人材の育成が望まれている。こうした社会の要請を受け、地域医療・地域保健の第一線で活躍できる人材を育成する
■ 看護学教員によるチューター制度を導入、一人ひとりを親身にサポート。国家試験サポートも万全
看護学教員によるチューター制度を導入、学生一人ひとりの学業や進路、生活全般にわたる相談・支援を行い親身にサポート。卒業後のキャリアアップ・キャリア開発のために大学を開放、いつでも学習できる環境を整備しリカレント教育の充実を図る。全員合格を目指す看護師・保健師国家試験に向けたサポートも万全
■ 大学入試センター試験を利用する特待生入試は授業料が最大50%減免
特待生入試は、大学入試センター試験の4教科4科目の得点を利用する。試験の成績によって、最大で50%の授業料減免が適用になる。進級ごとに審査はあるが、減免は原則として4年間適用。大学入試センター試験の他、本学試験として面接試験がある














