■ 進化し続けるメディアを使ったコミュニケーション能力と、メディアコンテンツ制作に関する実践的スキルや知識を習得。
| ■年限 | 4年制 |
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 112万円 |
■ メディアを使いこなす達人を目指す
インターネットや新聞、テレビなどマスメディアが共存する高度情報社会で、各メディアの牽引役となれる柔軟な知性と幅広い技術を持った人材を育成。コンテンツ制作技術やメディア・リテラシー(活用法)を学び、新しい時代のメディアスペシャリストを目指す
■ 他学部との連携で、より実践的なメディアの活用方法を学びます
様々な学部学科構成が特徴の本学。メディアマネジメント学科でも、他学部との連携により、より実践的な学びが行われています。例えば、スポーツマネジメント学科と連携しスポーツイベントを取材したり、看護実習を撮影、編集し、看護学科の学生が活用できる教材を作成したりしています。
■ コンテンツ制作などが可能なメディアブースを設置
マルチメディア教育を推進するため、映像機器やデジタル編集機、プレゼンテーションルームを完備したメディアブースを設置。ここではメディアのコンテンツ作成などが可能となる
■ コンピュータセンターや記念館など充実した施設がそろっている
四季の花畑に彩られた河川敷を一望する高崎キャンパスには、上毛三山を望む6階建て教育棟、約1000人収容のイベントホール三俣記念館に加え、200台以上のパソコンが常時利用可能なコンピュータセンターがある。学生ホール、メディアセンターなどの施設も備え、教育・研究・コミュニケーションの場が更に広まっていく
■ 学生発のメディアプロジェクトが次々と始動しています
学内に毎週楽しい情報を発信しているミニFM局「じょぶらじ」サークル。メディアマネジメント学科が中心となり、番組の企画、取材などの運営全てを学生が行っています。「等身大のJOBUを電波に乗せて」をコンセプトに、毎回、活躍するサークルの学生、学部の先生たちもゲストで出演して頂き、楽しい番組を放送しています。
■ AO入試で行われる特待生入試は授業料が最大50%減免
特待生入試は、高等学校の評定平均値3.9以上が出願の条件。試験(面接・書類・課題論文)の成績によって、最大で50%の授業料減免が適用に。進級ごとに審査はあるが、減免は原則として4年間適用になる






