■ 『経営学×スポーツ』で、これからのスポーツ界を支えるプロフェッショナルを育てる
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金(参考) 124万円 (学費104万円、入学金(初年度のみ)20万円) |
■ コンセプトは「スポーツを学び、スポーツで学ぶ」
本学科では、「スポーツビジネス」「スポーツトレーナー・指導者」「健康スポーツ」といった3つの学びの分野を用意。スポーツを学ぶと同時に、スポーツを通じて経営学そのものを学びます。また、スポーツトレーナーとして必要な知識や技術を学ぶこともできるトレーナー教育体制が整っています。
■ プロ選手、トレーナー、フロントの実務経験者が豊富な教授陣
Jリーグやオリンピック選手として活躍した元プロ選手、メジャーリーグやオリンピック選手のプロトレーナー経験者、そして、プロ野球やJリーグなどプロチーム経営に携わっていたフロント経験者など、スポーツ界で多くの実績を持つ教員が学生の指導にあたっています。
■ スポーツビジネスの現場にどんどん触れられる『実地研修』
「自ら気づき、感じ取りながら学ぶ」をキーワードに、プロサッカーチームの公式試合や野球リーグの運営に携わるなど、受入先企業・団体の協力のもと、実際のスポーツビジネスが行われているフィールドに赴いて、「生の経営」を体験する環境を整えています。
■ スポーツビジネスプランコンテストで3年連続受賞
本学科ではゼミ活動にも力を入れています。その成果として、読売巨人軍の人気拡大に向けたビジネスプランコンテスト「大学生のベースボールビジネスアワード」で、3年連続通算4つの受賞(2008年大賞受賞・2009年優秀賞2点受賞・2010年大賞受賞)と、全国の大学で最多の受賞回数を誇っています。
■ 国内外のスポーツ界で活躍するために用意された強力な資格
本学科の目標とする資格として、日本体育協会公認スポーツ指導者、アスレティックトレーナー、NSCA-CSCS、NSCA-CPT、JATI-CTIとたくさんあります。また、ビジネスシーンや世界で活躍するために必要な知識として会計関係や英語関係、IT関係の資格の取得もサポートしています。
■ 最新施設を整えた実習施設「トレーニングセンター」
本学科でトレーナーとしての知識・技術を学ぶ学生たちの実習施設として「トレーニングセンター」を2011年度に増築しました。同センターは、1階がウエイトトレーニングルーム、2階がケアルームとミーティングルームとなっております。また最新マシーンも導入され、さらに「CSCS受験校」として申請予定です。






