■ 約130年の伝統・実績を誇る、少人数での生きた英語教育。卒業生はTVキャスターや通訳者、作家などとして活躍中。
| ■募集人数 | 140人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 155万4000円 (入学金40万円、授業料86万1000円、教育充実費29万3000円 詳しくは募集要項参照) |
■ 多くのネイティブスピーカーによる徹底した少人数教育で実践的な英語力を育成!
外国人教員による少人数での「生きた英語教育」でどの業界でも需要の高い英語力を身につけます。情報社会を言葉という観点から考察する授業や、英語でスピーチを行ったり、ビジネスレターを書く授業以外にも、英語教員養成課程、TOEFL(R)test・TOEIC(R)test対策の授業などが充実しています。
■ 1・2年次は「読む・書く」重視のカリキュラムで英語基礎力を徹底強化
本当の意味での国際的なコミュニケーション能力を身につけるため、1・2年次で英語基礎力を徹底的に訓練し、3・4年次で不自由なく英語が運用できるようにします。2年次からは3つの専門コース、「グローバル・スタディーズ」「英米文学・文化」「言語・コミュニケーション」から1つを選択し、専門分野を学びます。
■ さまざまな職場で英語を使って社会貢献できる高い英語コミュニケーション能力を育成
外国語が話せるだけでなく、通訳には両言語の専門知識や教養が必要です。本学では「通訳トレーニング法を活用した英語教育」を全学部の学生を対象に展開。通訳者の活躍するフィールドは、国際会議、人権を守るコミュニティー通訳(医療・司法・行政)、企業の最先端交渉やNPOなど大きく広がっています。
■ 「通訳トレーニング法を活用した英語教育」でTOEIC(R)testのスコアがアップ!
このプログラムの達成目標は、母語である国語力の向上、英語の基本的運用能力の向上、異文化理解・国際関係の知識修得の3つ。国際学会のシンポジウム等で同時通訳を学生が担当するなど、実際に体験して学ぶ機会が豊富にあり、3年間の履修でTOEIC(R)testのスコアを平均800点以上まで伸ばしている実績があります。
■ 英語のディスカッションで「考える力」と「意見する力」をつける!
「リーディング、ライティング&ディスカッション」の授業は、とにかく実践的で参加型なのが特長。メディア等のトピックにまつわる文献を読み解き、さらに自分の意見をまとめ、発表するという一連の流れを通して、「自ら考える力」と「意見(表現)する力」を身につけます。
■ TVキャスター、作家、通訳者などの卒業生が多数!
TVキャスター、大学教員、作家、通訳者などとして活躍する卒業生が多数! 2010年3月卒業生では、文学部英文学科の就職率は88.1%(就職希望者126名中、就職決定者111名)と高い実績を上げています。








