■ 137年の伝統・実績を誇る、少人数での生きた英語教育。真の「国際対話能力」を育みます。
| ■募集人数 | 140人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 155万4000円 (入学金40万円、授業料86万1000円、教育充実費29万3000円 詳しくは募集要項参照) |
■ 現代社会に直結した、「生きた」英語教育
現代社会に直結する「生きた英語」の習得を目指しています。徹底した少人数教育、外国人教員による英語のみの授業、英語でのディスカッション、本学独自の「通訳・翻訳プログラム」を通して、英語で社会の問題を分析し批評できる、質の高い学生を養成します。
■ 「国際対話能力」を伸ばすために、1・2年次で「英語基礎力」「専門基礎力」を徹底強化
社会から信頼される「応用力」を語学と専門両分野で構築するために、1・2年次の間に英文法・英作文・読解・リスニング・発音・リサーチの方法といった英語基礎力などを徹底的に訓練し、「卒業論文セミナー」がはじまる3年次には英語で論理的なプレゼンテーションを行うことができることを目指しています。
■ 2年次後半からはじまる3つの専門コースが、問題解決力、自己表現力、行動力を育てます
「英米文学・文化コース」では、英米文学および英語圏文学をさまざまな観点から読み、生きる力を学びます。「グローバル・スタディーズコース」では、現代の諸問題を英語で読み、議論します。「言語・コミュニケーションコース」では英語の構造を分析し、正確な英語運用能力を身につけます。
■ 通訳・翻訳トレーニングで、英語センスと国際感覚を磨きます
「生きた英語教育」を実践する取組として全学部生を対象として展開する「通訳・翻訳プログラム」。通訳者・翻訳者の養成に限定せず、英語を使って社会貢献できる、高度なコミュニケーション能力を持った人材の育成を目指しています。3年間の履修でTOEIC(R)Testスコアをクラス平均800点以上まで伸ばしています。
■ 英語を使って、世界の問題にフォーカスしてゆきます
グローバル・スタディーズコースでは、「英語を使って世界を学ぶ」というコンセプトのもと、「グローバル社会の問題」「グローバル社会とメディアコミュニケーション」など、21世紀の諸問題をクリティカルに読み解き、プレゼンテーションする力を磨きます。
■ TVキャスター、作家、通訳者などの卒業生が多数!
TVキャスター、大学教員、作家、通訳者などとして活躍する卒業生が多数! 2011年3月卒業生の就職率は96.1%(就職希望者128名中、就職決定者123名)。製造、金融、マスコミ、航空、公務員など幅広い分野へ就職しています。










