■ 優れた英語力と英米文化の専門知識を身につけ、グローバルな現代社会へはばたく力を育む。
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 135万円 |
■ 高度な英語力を培い、英語圏の言語・文化に対する豊かな知識と教養を修得する
資格取得などの実践レベルまで対応できるよう、英語を基礎から徹底的に学習する。また、英語圏の言語や文化を深く学ぶ。4年間を通じて開講されるゼミでは、文章力と口頭によるプレゼンテーション能力を身につける。ハワイ大学とイギリス・ケント大学への長期・短期留学も実施している
■ 徹底した英語教育で、「読む」、「書く」、「聞く」、「話す」を基礎から学ぶ
英語学、英米文学といった専門科目の学習を通して、英語圏の言語文化についての理解を深め、言葉と文化に対する豊かな知識と感性を身につける。Intensive English Programと呼ばれている、基礎英語科目によって、英語の運用能力を鍛え、専門課程での英語の授業にも耐えうる英語力を培う
■ TOEFL(R)test/TOEIC(R)test対策講座で、資格取得に向け実践英語を磨く
英語検定、TOEFL(R)test、TOEIC(R)testには、それぞれ専門クラスがあり、過去に出題された問題を解いていくなかで、高得点を獲得するためのテクニックを身につける。ヒヤリング練習などでは、アニメーションビデオなど親しみやすい教材も使用し、聞き取り練習の効果を上げていく
■ 英語による自己表現力を高め、伝え方を工夫することで、コミュニケーション能力を磨く
「オーラル・プレゼンテーション」は、どうすれば英語で効果的な発表ができるかを考える授業。少人数制で、英語で行われる。教員の指導のもと、相手を納得させる語りかけ方やわかりやすい問題提示の方法、またパワーポイントのソフト操作や図表の生かし方などを学ぶ。2年次の終わりにはコンテストも行う
■ 英語を通じて文化を発見する、「文化・文学・語学セミナー」
音楽(ポップス、ロック、フォーク)、演劇、ファッション、教育、伝統文化などの様々な領域の日米比較を通して、言葉と文化の関係を探る。ゼミ生の一人ひとりが自分の興味ある分野の日米比較を行い、英語で発表し、議論し、学ぶ
■ 充実した大学生活を応援する、「学習支援プログラム」と「フレンドシップ・アワー」
「学習支援プログラム(ESSC)」とは、それぞれの学生に合う学習方法と教材について、アドバイスする制度。授業で不安や疑問を感じたときに相談できる。「フレンドシップ・アワー」は、先生・学生、学生同士で行う交流の時間。親交を深めるよい機会になる





