■ 専任教員の約2人に1人はネイティブスピーカー言語の背景にある文化や国際感覚を身につける
| ■募集人数 | 823人 |
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英米語学科 |
高度な英語運用能力とプレゼンテーション能力を身につけた、教養あるグローバル人を育成。
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アジア言語学科 (2012年4月設置予定) |
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中国語専攻 |
実践的な中国語運用能力とともに、中国の文化、社会、歴史、政治、経済など、幅広い知識を持ったエキスパートを育成。
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韓国語専攻 |
韓国を多角的な視点で探求し、「日韓の架け橋」となる人材を育成する。
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インドネシア語専攻 |
英語+地域言語のダブルメジャーで、国際的視野を磨き、世界に貢献できる人材を育成する。
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ベトナム語専攻 |
英語+地域言語のダブルメジャーで、国際的視野を磨き、世界に貢献できる人材を育成する。
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タイ語専攻 |
英語+地域言語のダブルメジャーで、国際的視野を磨き、世界に貢献できる人材を育成する。
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イベロアメリカ言語学科 (2012年4月設置予定) |
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スペイン語専攻 |
国際人として通用するスペイン語を身につけ、スペイン語圏の多様な文化や民族性を理解した人材を育成。
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ブラジル・ポルトガル語専攻 |
英語+地域言語のダブルメジャーで、国際的視野を磨き、世界に貢献できる人材を育成する。
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国際コミュニケーション学科 |
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国際コミュニケーション専攻 |
国際社会で活躍できる英語力と情報伝達に必要なコンピュータスキルを学び、高度なコミュニケーション能力を身につける
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国際ビジネスキャリア専攻 |
国際ビジネスの舞台で活躍できる英語能力を養い、企業インターンシップでスキルアップ
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■ 研究内容・テーマ
≪外国語学部≫
全学科・専攻において英語科目が必修です。
語学のトレーニング科目は全て少人数で行い、ネイティブスピーカーが会話や発音、日本人
教員が文法などを担当します。また、全学科共通の研究プログラム制度により、言語・地
域国際・ビジネスなど13のプログラムから選択し、目標にあわせて4年間学習できます。
<英米語学科>
英語をコミュニケーションツールとして考え、英語を「使って」考え、分析し、表現する力を
身につけます。また、英語圏の文化・社会・地域事情などの教養を身につけます。1・2年
次には、ネイティブ教員により、聞く・話す・読む・書くの4技能を徹底的に訓練し、
3・4年次には教員の専門分野別に開講される多様な講座を選択し、言語運用能力と知識を
確かなものにしていきます。
<アジア言語学科>
中国語専攻、韓国語専攻では、文法や発音の基礎から徹底的に学び、
卒業までに現地で使えるレベルの語学力を身につけることを目指します。通訳、翻訳などの実用的授業も多く開講されています。言葉の背景にある文化、歴史、社会、政治経済の分野を探求し、
語学力とともに相互理解をさらに深めていきます。
インドネシア語専攻、タイ語専攻、ベトナム語専攻では、英語と地域言語を同じ比重で学
ぶダブルメジャーを採用。マルチリンガルを目指します。英語は全てネイティブ教員が担
当し、地域言語は日本人教員とネイティブ教員が少人数で指導します。英語とともに、こ
れから伸びゆく地域の言語を習得し、幅広い視野を持って活躍できる人材を育てます。
<イベロアメリカ言語学科>
語学とともに、イベロアメリカ地域の文化、歴史、民族、社会、文学などを学びます。
スペイン語やブラジル・ポルトガル語の文法は、日本人教員とネイティブ教員が徹底的に
サポートします。本学科には外国語の選択必修科目があり、英語、スペイン語、
ブラジル・ポルトガル語の中から選択するのが特徴です。
<国際コミュニケーション学科>
特にメディアやビジネスシーンなどで広く使える英語を習得することが特徴です。
国際コミュニケーション専攻では、ディベートやプレゼンテーションの技法や、PCやインター
ネットとつき合うためのメディアリテラシーなど、自ら発信できる知識と技能を身につけ
ます。国際ビジネスキャリア専攻では、企業英語のほか、ビジネス分野の専門知識を学び
ます。必修科目として日本国内と英語圏の国際的企業でのインターンシップを実施します。














