■ 英語+地域言語のダブルメジャーで、国際的視野を磨き、世界に貢献できる人材を育成する。
| ■募集人数 | 未定 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 136万5000円 |
■ 英語+インドネシア語の「ダブルメジャー」でアジアと日本の間に立って貢献できる人材を育成
英語とインドネシア語の同時習得を目指す。英語はほぼ100%をネイティブスピーカーが担当、インドネシア語は日本人教員とネイティブスピーカー教員が専門分野を活かして授業を進め、実践的な語学力と文化教養を身につける。インドネシアへの理解を深め、多彩な講座を通して実社会で役立つ国際的な知識も総合的に習得する
■ インドネシア語で自分の意思を伝えられ、読み物を読め、公式文書を書けるようになる
4年間で自分の意思を正確に伝えられ、相手の話す内容についても理解し、反応できるようになることが目標。また、ある程度の読み物を辞書なしで読むことができ、公式文書(高度な文章)を書けるようにする
■ MULCを使って地域言語をさらに勉強
専攻語である英語と地域言語、両方の自主学習施設を使い、スキルアップが可能。7号館内のMULC(マルク)ではインドネシア語の学習エリアがあり、ネイティブ教員との会話や、各言語の教材を自由に利用できる。2言語同時習得のための整った学習環境が用意されている
■ 最長1年までの「海外留学制度」と約1カ月の「海外研修制度」がある
神田外語大学には、最長1年間留学し、休学することなく4年間で卒業が可能な「海外留学制度」がある。インドネシアには3つの国際提携校があり、留学の選択肢が多いのも特徴的
■ 己の実力を知り、次なる目標をみつける「スピーチコンテスト」
11月から12月にかけて、各地域言語によるスピーチコンテストが開催される。自身の語学力を駆使し、考えをまとめ、構成を組み立て、発表するという、コミュニケーションに必要な要素が入っているので、自分の実力を知り、次の目標を見つける良い機会になる。発音練習の場として、MULCが活用される
■ 「自己推薦」でやる気と将来への意欲をアピールする方法もある
将来トライリンガルとして、語学を活かして国際社会に貢献したいという強い意欲のある人には「自己推薦入試」がおすすめ。学力や経歴よりも学ぶ意欲と積極性重視で、現役、既卒は問わず、いずれの方も受験できる















