■ 人間社会と自然界によりよい環境をもたらす工学的所産を開発・活用
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総合工学プログラム |
幅広い工学分野に対応できる生きた知識とスキルを身につけ、時代のニーズに合った「総合エンジニア」を育成
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機械工学科 |
日本の産業は「モノ作り」から。基幹技術、基幹工学を支える優れた人材を育成する
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電気電子情報工学科 |
電子と情報の技術融合が産み出す新分野の技術者を育成
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物質生命化学科 |
絶えず発展する物質生命化学の分野で現代社会の課題を学び、物質と生命の共存を探求する
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情報システム創成学科 |
現代社会をスムーズに動かすための社会・産業システムを作り出す
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経営工学科 |
モノづくりの現場をマネジメントする経営工学のスペシャリストを育成
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建築学科 |
人間と空間、環境の理想的な関係を創造する建築を多角的な視点から学ぶ
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■ 総合工学プログラム(2012年4月設置)
理工系の知識と教養、国際的に活躍できる高い語学力を身につけた総合エンジニアを育成。入学時に専門分野を特定せず、多様な工学知識・技術を修得します。
■ 機械工学科
機械工学の知識をはじめ、機械の構成や製作・設計の基本を修得。材料・加工・力学・流体・熱・自動制御の知識と技術も身につけ、開発や計画の立案・遂行を学修します。
■ 電気電子情報工学科(2012年4月名称変更)
電子・情報技術を担う開拓者を養成するため、基礎学力と応用センスをバランスよく修得。演習・実験、輪講、卒業研究などにより実践的に電気電子情報工学の専門知識と技術を修得します。
■ 物質生命化学科
1年次は基礎、2年次以降は物質と生命にかかわる化学を学修。実験を数多く行い、知識と技術を体得し、3年次後期から各研究室に配属。最先端の内容を研究し世界に通用する技術者をめざします。
■ 情報システム創成学科
情報環工学・最適化科学・知能社会システムの3分野で科目を構成し、システム技術から情報技術まで網羅。高度な知識と技術を持つIT技術者を育成します。
■ 経営工学科(2012年4月設置)
実践的な経営工学として、モノづくり技術および経営管理技術、システム設計技術、それらを支援する高度な情報技術を修得します。
■ 建築学科
「建築環境コース」、「建築構造コース」、「デザインコース」の3コースを設置。他コースの科目も履修できるため、建築に関する幅広い知識を修得することが可能です。
■ 少人数教育で充実指導
少人数教育を実現。着実に実力を高め、進歩の速い科学技術に対応する土台を築きます。
■ 最新の施設・設備が充実
機械工学科の実習室で最新の設備機器が揃う「機械工作センター」や、最新鋭機器が揃う「工学研究所 精密測定室」、大型構造物試験装置を用いた建築の実験に使用する「構造材料実験室」など施設が充実しています。













