■ 心とからだで学ぶ多彩なプログラム。「使える語学力」が身につきます
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 134万円 (他に後援会費年額5万円、学友会費1万円を納入) |
■ 言語力だけでなく、社会のニーズに応えられる幅広い知識や技術を身につけます
たとえば、これからの世界経済のキーワードともいえる中国市場を意識して中国語を習得する。ビジネスの現場で不可欠なビジネス英語や情報技術を身に付ける…など、社会が求める人材を育成できるよう、ネイティブの教員を中心に社会で役立つ実践力習得を目的に学びを展開します。
■ 2年次より「英米語コース」「中国語コース」を選択、より専門的な語学力習得をめざします
「英米語コース」と「中国語コース」の2コースを設置。まず1年次には全員「英語コミュニケーション」中心のカリキュラムで学習。2年次からどちらかのコースを選択します。観光英語検定の合格や語学系検定のスコアアップを目指す授業、中・高英語教諭を養成するための授業も開講します。
■ コミュニケーションを重視。ネイティブの教員と英語で会話する少人数クラス
本学の授業の特長は、コミュニケーション重視の科目が充実していること。ネイティブ教員による必修科目「英語コミュニケーション」を3年間履修します。1クラス20名以内という少人数制ゼミで授業は行われ、ネイティブ教員とのやり取りから、実践的な英語コミュニケーション能力を養います。
■ 教員免許状の取得も可能!外国語の素晴らしさを子ども達におしえよう。
定められた授業科目の単位を修得することで、教員免許状の取得が可能です。本学教育学部のノウハウや実績を活かし、教員を目指す学生すべてを徹底サポート。それにより毎年半数以上の学生が免許状を取得し、例年25~30%の卒業生が教員となっています。
■ 学生一人ひとりの実力に合ったクラスで適切な指導を実現
必修科目の英語コミュニケーション授業にTOEIC(R)テストを用いて、習熟度によるクラス編成を行っています。3年次までスコアによりレベル分けされたクラスで、自分の英語力を客観的に把握し、明確な目標設定の下で学習が可能。また3年次から「教員採用試験対策講座」も開講され、教員としての道も開けています。
■ 大学が費用を全額負担「フレッシュ海外体験プログラム」でカナダ・オーストラリアなどへ
1年次に「フレッシュ海外体験プログラム」を実施。毎年学生3分の1にあたる50名超の学生が参加。個人的な費用を除き、全額を大学が助成するこの2週間のプログラムは、2年次以降の半年間や1年間の本格的な留学へのステップアップ研修と位置づけています。またこの留学制度は学習への意欲をかきたてる重要な機会でもあります。








