■ 小倉の街がデザインの参考書!地域のニーズを読み、デザインをカタチにできるプロを育成
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 141万7600円 (入学金20万円、授業料84万円、教育充実費33万円、委託徴収金4万7600円) |
■ キャンパスのある小倉は文化の発信地!街全体から生きたデザインを学んでカタチにします
小倉の中心地「リバーウォーク北九州」内にキャンパスがあり、地域の企業や団体と関わりながらデザインできます。色彩構成やプログラミング基礎、Webデザイン、ゲームデザイン、映像デザイン、DTPなど幅広く修得でき、CAD利用技術者試験や福祉住環境コーディネーター検定試験(R)2級など、取得が目指せる資格も豊富です。
■ 情報デザイン学科学生による、クリエイティブグループ「+ING」プロジェクトが本格始動!
他大学も視野に入れ学生自らが結成したクリエイティブグループ「+ING」。その第1回プロジェクトが行われました。新しい一歩ということから「STart」と題し、「雨-ame-」をテーマに作品を制作・展示。ディスプレイ2台が連動した映像作品をメインに多くの小物も展示され、その世界観は訪れた人々を惹きつけました。
■ デザイン&アートの力で街がキレイによみがえった!Art×Kyureiプロジェクトの取り組み
3年生前期の必修科目「北九州活性化プロジェクト」の一つ「Art×Kyurei」。7月の11日間、「アート&デザインで街をキレイに!」をテーマに商店街のシャッターの落書きを消し、新しくデザインした図柄をペイントしました。北九州市役所総務市民局の協力を得たプロジェクトで、商店街のシャッターが美しくよみがえりました。
■ 学生制作による「節電啓発ポスター」の優秀賞が決定!
このたびの東日本大震災に伴い、九州電力も節電要請の方針を示したことを受け、工学部並びにデザイン学部を擁する本学としては、率先して学内はもとより学内外での節電の啓発に努めたいと考えています。その取り組みの一環として、学生制作による「節電啓発ポスター」の公募を行い、優秀賞(3作品)が選ばれました。
■ 映画『ロボジー』 監督矢口史靖氏トークライブを開催
小倉キャンパス・デザイン学部開設5周年記念事業として、本学「おばせキャンパス」で一部撮影が行われた劇場用映画『ロボジー』。監督矢口史靖氏を迎え、公開トークライブが行われました。サプライズゲストには主人公を演じた五十嵐 信次郎(ミッキー・カーチス)氏と、二足歩行ロボット「ニュー潮風」が登場しました!
■ 映画『日本列島 いきものたちの物語』の制作に参加!
平成24年2月、全国の東宝系映画館で上映される『日本列島 いきものたちの物語』。いきものたちの“家族愛”をテーマにした自然ドキュメンタリーで、2年半の歳月をかけて30種のいきものを撮影。NHKエンタープライズとの共同研究を行っている、情報デザイン学科・趙准教授の研究室が制作に参加しました。










