■ 実践的なカリキュラムで、時代をとらえ、分野を超えて活躍できる人材を育成
| ■募集人数 | 195人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 115万円 (入学金23万円含む) |
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■ 「言語」「文化」「コミュニケーション」をキーワードに、分野を超えて活躍する人材を育成
英語や中国語、韓国語などによる言語コミュニケーションの可能性を追求し、異なる民族や文化を深く見つめる眼差しを育み、さらにさまざまな機会を通じ自己を表現することの重要性を学ぶ。本学部では日本文化と国際教養のコース展開とカリキュラムにより、時代ニーズを敏感にとらえ、我々を取り巻く世界をより深く理解していく
■ 実践的なカリキュラムで“心のスペシャリスト”を養成
年々クローズアップされる“こころ”の問題。物質的な豊かさが生み出したこの課題に取り組むために、臨床心理や社会心理に関する専攻では、心の問題を抱えた人のケアまでを視野に入れて、グループワークや体験学習を行い、“心のスペシャリスト”を育成する
■ 子どもの心理や子育て支援、障がい児理解を学ぶ「子ども心理専攻」を設置
子どもの心理や子育て支援、障がい児の理解について学習し、子どもと共に明るく元気に行動できる専門家の育成を目的に、「子ども心理専攻」を設置。幼稚園、福祉系施設、一般企業など、心理学の知識を活かした多様な進路選択も可能
■ 多彩な学習内容とユニークなカリキュラム
学習内容は民俗学、考古学・博物館論、マスコミ・メディア論、マンガ・アニメ論、英語・英会話、文化人類学、国際関係論、現代思想・哲学等実に多彩。またカリキュラムもユニークで、日本語一切禁止の「英語漬け合宿」や沖縄離島で共同生活を送りながらの「異文化交流」、さらには大学では珍しい「マンガ学」など開講、他にはない興味深い科目が目白押し
■ 重要性高まるカウンセリング授業
人の悩みを受けとめ、対処するカウンセリングの仕事は近年重要性が高まっている。授業では、ロールプレイ形式でカウンセリングの初歩と基本を学び、そののち学生相互がカウンセラーと相談者の役になり、20分の模擬カウンセリングを行う









