■ 経営戦略、経営管理、電子商取引、人材育成などのためのITと経営の融合、経営や業務でのIT活用法を学ぶ。
| ■募集人数 | 115人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 125万円 (入学金25万円を含む。このほか入学手続時に5万円程度の諸会費が必要です。) |
■ 徹底したIT教育を実践、情報のエキスパートを育成する
情報処理技術の修得を必須とし、経営事例研究、ビジネスプラン、インターンシップといった実践的科目の開講や社会・企業との連携教育などにより、ITをビジネスツールとして活用できる力を養成。2年次から「IT戦略」「人材開発」「ネットビジネス」の3コースに分かれます。
■ 実践力をはぐくむ理論と多彩な体験学習
カリキュラムは、これからのビジネスパーソンに必要な知識として「情報法」「知的財産管理論」などの法律科目も充実させています。また「ネットビジネス構築演習」では、ネット上に仮想ショップを構築し、ショップの企画から実装を演習。情報化時代におけるビジネスのノウハウを体験的に学ぶことができます。
■ 複数の教職資格が取得可能。公的資格にも強い
高等学校教諭一種(情報・商業)の2つの教職資格が取得できることも特長のひとつです。また、カリキュラムに簿記や情報処理など、資格試験の内容と関連する科目を多く配置し、受験料の補助や個別指導を実施するなど公的資格の取得を積極的に支援しています。
■ 「情報メディアセンター」に最新機器を備えた情報処理室を設置
「情報メディアセンター」には、最新のパソコン600台あまりを設置した情報処理室があります。各端末はキャンパスネットワーク(学内LAN)を通じて学外の光ファイバー高速ネットワークに接続。充実した情報処理教育環境のもと、学生みずからのIT関連知識・技術修得への取り組みを支援しています。








