■ 日本経済の活性化に貢献する人材を育成。
| ■募集人数 | 200人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 125万円 (入学金25万円を含む。このほか入学手続時に5万円程度の諸会費が必要です。) |
■ 経済理論をベースに現場で活躍できる実務能力を磨く
経済学は日々進化を続けています。本学科では、最新の経済理論を基礎としながら、日本経済のこれからを考えるうえでカギとなる地域と観光の発展に貢献する実践的知識とスキルを学びます。
■ 「地域経済」と「観光経済」のいずれかを主専攻とし、各専攻のコアとなる知識を学ぶ
1年次は経済学の基礎知識を修得。2年次から興味や進路に応じて「地域経済」または「観光経済」を主専攻として選択し専門知識を深めます。教員は、米国の大学で指導経験のある者や、観光産業で実務経験を持つ者など、多彩な顔ぶれ。最新理論と生きた経済学が学べるカリキュラムを編成しています。
■ フィールド調査や地元自治体の事業への参加、インターンシップなど多彩なプログラム
3年次からは、学外に積極的に出て、フィールドで生きた知識を学ぶプログラムを多数設けています。例えば「プロ野球チーム優勝の経済効果」など身近なテーマをフィールド調査を行って研究。地元自治体が進める観光事業にも参加するほか、インターンシップで世界的なエアラインやホテルで実務を学ぶ機会も用意されています。
■ 公務員、金融、旅行・観光産業など幅広い分野で活躍が期待される(第1期生2014年3月卒業予定)
本学部は、経済活性化に貢献する人材育成を目標としていることから、金融機関や商社、メーカーはもちろん、地方自治体の職員、地元経済を支える企業やホテル、エアライン、旅行代理店などが主な就職先として予想されます。








