■ コンピュータやネットワークなどと、それを扱う人間との「よりよい関係」を探る
| ■募集人数 | 280人 |
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情報工学科 |
コンピュータをハード・ソフトの両面から学び、高度な知識と技術を持ったITエンジニアを育成します。
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情報技術コース |
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情報科学コース |
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情報ネットワーク学科 |
コンピュータの基礎を学んだ上で、分散処理やマルチメディア・システム管理などに応用し、専門知識を習得します。
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ネットワークコース |
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メディア情報コース |
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■ 情報工学科
情報工学とは、情報に関わる科学技術のこと。コンピュータや携帯電話、ICカードなどの技術者を目指して、専門分野だけでなく、数学・物理の基礎からプログラミングや電子工学まで、情報に関わる幅広い知識を学びます。
■ 情報ネットワーク学科
日進月歩の情報ネットワーク社会の要求に応えるため、先進的なWebシステムの開発をはじめ、インターネットの基盤を支えるネットワーク技術や、コミュニケーション技術と関わる心理学など、幅広く深く修得します。
■ 実験や実習の授業
情報工学の修得には実際に「手を動かす」「手で触れる」ことが非常に重要です。数学・物理の基礎、計算機アーキテクチャ、プログラミング演習、情報工学実験、計算機制御実験、そして卒業研究など、ソフトウェアとハードウェアの両方に触れ動かす演習や実験を毎学年設けています。
■ カリキュラムの特徴
情報ネットワーク学科では、1~3年次の各前後期に、情報システムの開発に関わる演習・実験の授業を継続的に展開しています。C言語によるWebアプリケーションの制作、音声・画像処理プログラムの作成、Javaによるネットワークプログラムなど、基礎から応用に至る学習が行なわれています。
■ 資格取得サポート
情報ネットワーク学科では、情報産業での就職に活かせるよう、早期からの資格取得を目指します。情報ネットワークに関わる資格として「基本情報技術者試験<国>」「応用情報技術者試験<国>」「ネットワークスペシャリスト試験<国>」「シスコ技術者認定CCNA」などがあり、講義を通じて学習していく内容と結びつけながら資格試験の勉強ができます。
■ CG演習室・ディジタルコンテンツ制作環境
CG技術、音響技術、心理学などの知識を基礎に、ユニバーサルなインタフェースの実現を目指します。CGやVRなどの映像系コンテンツの制作環境として「光学式モーションキャプチャシステムSTT 」などのシステムを導入しています。












