■ 表現力を武器に、マスコミやクリエイターの道へ
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 114万8560円 (入学手続き時納入額71万1660円) |
■ クリエイティブな活動に関わるさまざまなプロを養成
自分で何かを生み出したい。表現力を活かしたい。文化・表現メディアコースでは、映像、音楽、CGなどのクリエイターをはじめ、プロデューサーやイベントプランナーなどを志す人のためのカリキュラムを用意。作品制作やメディア論などの講義を通じて、クリエイティブな活動に関わるさまざまなプロを養成します
■ 表現の可能性を広げる充実の科目群
表現メディア論、プロデュース演出論、デッサン実習、サウンドデザイン、Webアニメーション、企画制作実習などを通じて可能性を広げます。プロ仕様の機材が揃うデジタルスタジオを利用し、楽曲の作詞・作曲・演奏、PVの企画・撮影・編集など複数のゼミが分担して一つの音楽PVを制作。1本のPVにコースの学びが凝縮されました
■ 柔軟なカリキュラム
政策情報学部では、学びのメインテーマを明確にできるように4つのコース(政策経営、環境、IT社会基盤、文化・表現メディア)を用意していますが、他のコースの科目も履修することができます。さらに、コースの変更も3回まで可能。自由度の高い独自のカリキュラムが、自分に最適な学びを実現します
■ 広告、テレビ、ジャーナリズム、NPO、アーティストなど幅広い卒業後の進路
広告代理店、テレビ番組制作会社、文化関連のNPO法人、印刷会社、CGクリエイター、Webデザイナー、報道・ジャーナリスト、コピーライター、文化イベントプロデューサー、イラストレーター、メディア・アーティストなど卒業後の進路は多岐にわたります
■ 学生と企業のマッチング
卒業生は全国の幅広い分野で活躍しています。本学の卒業生を採用したいと言ってくれる約350の企業をネットワーク化。学生と企業をマッチングする仕組みを導入し、より確実な就職をめざしています。 1年生からキャリア教育を導入し、SPI対策やインターンシップなども実施しています
■ なんでもきけるオープンキャンパスへ行こう!
3/28(日)・6/20(日)・7/11(日)・7/31(土)・8/1(日)には学長挨拶・体験授業・学生座談会など千葉商科大学の魅力をお知らせする企画を、8/29(日)・9/5(日)・10/3(日)では入試対策講座を中心のプログラムを予定。キャンパスライフも入試対策もオープンキャンパスでばっちりです。別途入試相談会も実施します












