■ 専門スキルと理論を学び、明日のITプロフェッショナルを育成
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■ ネットワーク情報学科
興味・関心に応じて学べるカリキュラムと実践的な教育によって、高度な技術力を現実に活かす情報プロフェッショナルを育成。2年次以降は卒業後のキャリアプランも見据え、8つのプログラムの中から選んで学習します。
【コンテンツデザインプログラム】 利用者のニーズを発見するとともに適切な解決方法を生み出すスキルを習得。人に優しい情報デザインができる人材を育成します。
【メディアプロデュースプログラム】 コンテンツを制作するプロセスを知り、それを具現化するノウハウやメソッドを身につけ、社会に提供するためのマネジメント能力もあわせて学びます。
【ネットワークシステムプログラム】 情報技術を体系的に学ぶとともに、実際のソフトウェア開発現場に近い環境を有効活用し、実践的な演習も行います。
【ユビキタスシステムプログラム】 新しい社会活動を生み出すユビキタス社会に向けて、人間社会に役立つ情報技術の創造と問題解決ができる情報技術者を育成します。
【経営情報分析プログラム】 企業における意思決定の基礎となるモデリング、統計処理、シミュレーションなど、新しい情報収集・分析手法を学びます。
【ITビジネスプログラム】 ビジネス上の問題分析と最新の情報技術による解決法を学び、それを用いて革新的なビジネスモデルを提案できる人材を育成します。
【社会情報プログラム】 人や組織・地域がネットワークでつながることで、新しい行政の仕組みや市民活動が生まれる時代において、情報技術による効率的なコミュニケーションをもとに、優れた企画立案や意思決定ができるスキルを養成します。
【情報数理プログラム】 様々な情報技術の基礎となる“数理的に解明する思考”と知的好奇心を身につけ、幅広い分野で活躍できる人材を育成します。
■ プロジェクト演習
学生主体でグループワークに取り組む「プロジェクト」。異なる資質を持つ者同士が力をあわせ、それぞれの長所を活かしてひとりではできない成果にたどりつくことがねらい。自分に何ができ、何が足りないかに気づくことも多く、将来の選択にも役立ちます。
■ 取得できる資格
中学校教諭一種免許状【数学】(国)、高等学校教諭一種免許状【情報・数学】(国)他
■ 目標とする資格
応用情報技術者試験(国)、ネットワークスペシャリスト試験(国)他
■ インターンシップ
大学近隣のコンピュータ、IT関連企業と連携をはかり、ソフトウェアやホームページ制作といった実際の業務を経験します。









