■ だれかのために何かをしたい人の自己実現をサポート!デザインの力で医療福祉の現場を高度にサポートする人材を育成
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 160万円 |
■ デザインの力で医療福祉の未来に貢献する
デザインという創造的な行為によって、今日の多様化する医療福祉現場の課題に対して積極的に対処できる能力を持った人材を養成します。医療福祉の知識も備えたうえで、ユニバーサルデザインを理解し、またイラストレーション能力を活かして医療福祉業務を高度にアシストする技術を学びます。
■ 医療福祉に係わる学問とデザインの演習科目がバランス良く配置されています
人体の構造や医療組織の管理運営など医療福祉の知識を学ぶと同時に、グラフィックデザインやメディカルイラスト、プロダクトデザイン、WEBデザインの学習を通して創造的な能力や表現能力を養います。主体的に価値創造と問題解決ができる人材を育てるための科目がバランス良く配置されたカリキュラムとなっています。
■ デザインスキルと医療福祉の知識の両方を備えた卒業生は、医療機関や一般企業などで広く活躍
横断的にデザイン・イラストレーション・医療・福祉を学ぶことで、一般的なデザイン職に止まらず、医療機関や福祉施設での活躍が期待されています。職種としては医療福祉施設の広報担当やメディカルイラストレーター、医療・福祉に精通したグラフィックデザイナーや医療・福祉機器デザイナーなど多岐に渡ります。
■ 学生が希望する就職を実現できるように万全の就職サポート体制を整備
学生が希望する就職先のニーズを把握するとともに新規市場開拓を積極的に進め、求人情報に基づく就職支援体制を整備。3年次の6月に独自に作成した「就職の手引き」を全学生に配布。就職活動に対する心構えや就職戦線の見通しなどを教え、4年次には就職ガイダンスやセミナーを実施します。










