■ 政治学と経済学の相互作用を重視し、隣接諸科学と連携し国際性と政策性を特徴とする実践的・学際的な教育を行う。
| ■募集人数 | 150人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 125万4500円 |
■ 政治学と経済学を融合。さらに、問題を科学的に解決するための力を身につける
現代社会が抱える、グローバル化した諸問題を国際的視点から考察する。公共哲学・政治学・経済学の三位一体の基礎の上に、グローバルビジョンを獲得し、現実問題の分析・解決能力を身につける。さらにコミュニケーション能力を養うためのフィールドワーク、インターンシップなども組み込んだ新しい体系的なカリキュラムだ。
■ 外国語科目にクラス選択制度を導入
第1・第2外国語の組み合わせの比重は学生自身が選択できる。これにより、いろいろな文化圏・言語圏に対応する能力を身につけることができる。英語、ドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語では専任のネイティブスピーカーが教える少人数クラスが多く設置されている。
■ 学生時代に社会に出る、「フィールドワーク」と「インターンシップ」で実践力を養う
学生時代に現実の社会に出る経験(フィールドワーク、インターンシップ)を選択必修科目として設置。そのための基礎能力としてのコミュニケーション能力育成(チュートリアル・イングリッシュ)を実施。授業で習得した知識・見識を実践に生かす力を育てる。









