■ シェイクスピアなどの古典から音楽・映画まで、英語による表現活動のすべてを研究する。
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 124万5500円 |
■ “English Studies”…英語で表現されたあらゆる思考の産物と表現活動を学ぶ
2年進級時にコースを決定。英語および文学作品の研究や評論、舞台芸術、ジャーナリズム、歴史の叙述、サブカルチャーなど、扱う題材は多岐にわたる。英語力の向上、そしてEnglish Studiesの基本となる方法論、問題系、背景知識の習得をめざすとともに、各自の関心を学問の文脈に結び付けて追究できる。
■ 最先端のスタイルから綿密なテキストの読み解きまで、バラエティーに富んだ研究手法
英語・英文学関係の分野が世界でどのように教えられ、研究されているかをふまえ、体系的なカリキュラムを編成している。各自が関心を持ったテーマやそれに取り組む姿勢を探ることができるよう、それぞれの分野で活躍中の個性豊かな教員たちが、柔軟にきめ細かい指導を行う。
■ 他に類を見ない多種多様な科目群「ブリッジ科目」
文化構想学部と文学部は、外国語科目と講義科目を「ブリッジ科目」として共通化している。両学部をあわせたスケールメリットを最大限に活かして、人文科学の古典から新領域分野まで約700科目を設置。学びたい科目がきっとみつかるはずだ。
■ 少人数教育を展開
外国語、演習など、教員と学生との直接的なコミュニケーションが必要なシーンではきめ細やかな少人数教育を実施。スケールメリットを活かした多様性と、face to faceの親密なコミュニケーションを両立させた教育の場を実現する。









