■ ドイツ語圏の多彩な文化を読み解く。
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 124万5500円 |
■ ドイツ語圏の多彩な文化を読み解く
2年進級時にコースを決定。ドイツ・オーストリア・スイス…これら多様なドイツ語圏の文化へ多角的にアプローチする。文学・言語・思想を基本として、音楽・映画・美術・建築や、身体文化論・メディア論からも文化研究を行う。それらの研究手法を学ぶとともに、トータルな異文化コミュニケーション能力を養う。
■ 言語知識の習得と一体化した異文化理解能力の育成で、万全のサポート体制
ドイツ語の読解能力、聞く・話す能力には特に力を入れている。ネイティブ教員の指導のもとで、ドイツ語技能検定3級合格はもちろん、2級の合格も目指し、着実に力のつく系統的なカリキュラムが組まれている。
■ 他に類を見ない多種多様な科目群「ブリッジ科目」
文化構想学部と文学部は、外国語科目と講義科目を「ブリッジ科目」として共通化している。両学部をあわせたスケールメリットを最大限に活かして、人文科学の古典から新領域分野まで約700科目を設置。学びたい科目がきっとみつかるはずだ。
■ 少人数教育を展開
外国語、演習など、教員と学生との直接的なコミュニケーションが必要なシーンではきめ細やかな少人数教育を実施。スケールメリットを活かした多様性と、face to faceの親密なコミュニケーションを両立させた教育の場を実現する。









