
基幹理工学部
■ 科学技術の基幹となる知識・技術を修得し新世紀の技術を担う人材を育成。
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数学科
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応用数理学科
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情報理工学科
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機械科学・航空学科
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電子光システム学科
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表現工学科
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学部の紹介
次世代の社会を支えるキーテクノロジー、物質・材料、エネルギー、航空宇宙、情報、表現、コミュニケーションに関する科学技術を探求します。 基幹理工学部では、新しい時代の基幹となる科学技術の創出に貢献できる人材の育成を目指しています。そのために次世代のキーテクノロジーである物質・材料、エネルギー、航空宇宙、情報に関する科学技術の基礎と、その根幹にある数学およびこれらをつなぐ応用数理を中心として教育・研究を展開します。具体的には、1年次に学部共通のカリキュラムで学習します。微積分や線形代数などの数理科学の基礎や、モデリング、シミュレーションといった基礎工学、さらには情報工学や表現工学などを学び、自分が関心のある領域や、将来どんな分野で活躍したいかを見極めていきます。2年進級時に志望の専門分野に応じて学科を決定します。3、4年次に研究室に所属し、関心のあるテーマを追究していきます。研究活動では教員のきめ細やかな指導のもとで課題に取り組み、専門分野に関する基礎から応用までを修得します。さらに問題を発見し解決するといった実践力を養い、将来、技術者・研究者として活躍するための素養を磨きます。
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学部・大学院統合教育
大学院進学を視野に入れて学習できるように学部と大学院のカリキュラムは一貫性の高いものとなっています。また、大学院の授業を履修できる「先取り履修制度」や、学部入学から最短6年で博士号を取得できる「飛び級制度」などを設けています。
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英語教育
「理工学術院英語教育センター」を設置し、実践的な英語力を養成。体系化した多様なプログラム、習熟度別クラス、英語能力試験による評価などにより、世界に通用する技術者・研究者として必要な英語力を修得します。
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実験施設
「理工学基礎実験」では、毎週まる1日をかけて物理・化学実験を行うなど体験学習を重視しており、目的に合わせた教育を行うための多様な実験室を設置。先端的研究を可能にする最新設備も豊富に設けられています。
| 問合せ先: | 〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1 03-5286-3000 |
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西早稲田キャンパス : 東京都新宿区大久保3-4-1
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「高田馬場」駅からバス 8分 都立障害者センター下車 徒歩 2分
「高田馬場」駅から徒歩 15分
東京メトロ副都心線「西早稲田」駅から徒歩 0分
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