■ ヒューマン・生活・環境をキーワードに、真の豊かさにあふれる社会を創造する。
| ■募集人数 | 595人 |
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建築学科 |
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総合機械工学科 |
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経営システム工学科 |
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社会環境工学科 |
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環境資源工学科 |
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■ 学部の内容
創造理工学部では「ヒューマン」「生活」「環境」という3つのキーワードをもとに、社会が直面するさまざまな問題に対して、科学技術の観点から解決策を提案できるような、高度な知識と幅広い視野を備えた新しい科学技術者の育成を目指しています。そのため、人間・コミュニティに関連する“建築・エンジニアリング系”や“環境・社会基盤系”の5つの学科が密接に連携しながら教育・研究活動を展開しています。技術者・研究者として重要な「創造力」「発想力」「分析力」「展開力」を修得できるように、具体的な課題に取り組むプロジェクト形式の実践的科目や演習・実験を重視しています。さらに、インターンシップや産業界との共同研究といった社会との双方向教育・研究にも力を注いでいきます。
■ カリキュラムの特色
5学科を横断する組織として「知財・産業社会政策領域」と「国際文化領域」を設置しています。これらは高度専門技術者に必要とされる教養の修得を目的としており、独自の教育を行うとともに理工系3学部共通の教育を担っています。
■ 学部・大学院統合教育
理工学部からの大学院進学率は約7割に達しています。従って大学院進学を視野に入れて学習できるように学部と大学院のカリキュラムは一貫性の高いものとなっています。また、大学院の授業を履修できる「先取り履修制度」や、学部入学から最短6年で博士号を取得できる「飛び級制度」などを設けています。
■ 卒業研究
1・2年次には、多様な科目の履修を通して論理的な思考力、実践的な学力、幅広い教養を養い、3年次からは(一部の学科は4年次から)所属研究室を決め、卒業論文に向けて、教員の直接指導を受けることになります。この卒業研究を契機に、学生は主体性を確立すると同時に新たな発見や発明を目指す「創造者」の側に飛躍していきます。
■ ネットワーク環境
すべての教室、研究室、コンピュータルームは、大容量光通信網を基幹としたネットワークで接続されています。また、学生ラウンジなどの幾つかのオープンスペースには、自分のノート型パソコンをネットワークに接続できるコンセントや無線LAN設備を設置。ノート型パソコンを授業で活用するためのネットワーク対応型教室も整備されています。










