■ 自然科学を基礎とした先進的な学問が、科学技術の新領域を拓く。
| ■募集人数 | 540人 |
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物理学科 |
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応用化学科 |
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化学・生命化学科 |
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応用物理学科 |
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生命医科学科 |
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電気・情報生命工学科 |
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■ 学部の内容
本学部は、自然科学を基礎として、最先端の理学・工学・医学の融合領域までをカバーし、世界レベルの研究・教育および社会への実践的な貢献を目指す先進的な学部。低学年では、各学科の基礎となる学問体系を着実に修得します。高学年になると学科・専攻の枠を超えた最新の学術分野に進む「先進融合クラスター制度」を導入。新しい可能性にチャレンジしながら、創薬科学、ナノマテリアル、エネルギー・環境、医工学など、幅広い分野のリーダーとして世界的に活躍できる研究者や技術者を育成します。また、生命医科学科は、医療工学、生命工学、医科学など医療関連分野を扱う学科。今後、ますます重要になる医療領域で、人と社会に貢献できる人材の育成を目指しています。
■ 実験科目
実際にモノに触れ、現象を体験する「実験教育」を重視した教育体制を整えています。全部で100を超す実験科目では、担当教員を中心に助手やティーチング・アシスタント(大学院生)、専門技術を持つ職員が、それぞれの特徴を活かして多角的に指導。専門分野ごとの大規模実験室には、学生が直接触れて実験できるよう多くの設備が用意されています。
■ 卒業研究
3年次または4年次(学科による)から所属研究室において、教員の直接指導を受けることになります。この卒業研究を契機に、学生は知識の受け手から、自ら新たな発見、発明を目指す創造者の側に飛躍していきます。
■ 先端生命医科学センター
東京女子医科大学との連携施設。人工心臓、医療用手術支援ロボットなどのロボティクステクノロジー、応用的な化学・工学技術を利用したバイオマテリアルの再生医療技術の開発、DNA・タンパク質・細胞の働きや仕組みを追究する基礎的な生物学など、「医学・理学・工学の融合」をキーワードに、幅広い領域の生命科学を学ぶことができます。
■ 理工展
研究室やサークルの活動を発表する理工展。日頃は接する機会のない理工学の世界を一般の方が体験できる場として人気があります。もちろん出店も充実!










