■ 新しい時代や社会が求めている真の「子どもの教育」専門家を養成。
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2013年度納入金 145万5000円 |
■ 豊富な参加型授業で実践力を育成
総合学園の強みを生かして併設の幼稚園・小学校と連携するとともに、地域での多彩な社会活動等も積極的に展開。豊富な参加型授業によって、コミュニケーション能力や実践的指導力、現代の教育課題への対応能力を養っていく
■ コミュニケーション能力と実践力の育成を重視したカリキュラム
自立した女性を育む専門教育科目の充実、コミュニケーション能力の育成、複数免許の取得促進、多様な機会を通じた子どもの観察・理解の促進、学習・生活の両面にわたる実践的指導力の育成、個性や得意分野の形成などを目的とした多種多彩な科目を用意し、教育者に必要な知識や技能を修得する
■ 小・幼・保の3領域に精通した実践経験が豊富な教授陣
子どもを指導するときに一番大事なのは表情。笑顔で接することが大人の責任であるともいえるほど。各専門領域に精通した教員は、実践経験が豊富な人ばかり。そのような教員のもとで、表情の素敵な保育者をめざす
■ フィールドワークを豊富に用意
併設の幼稚部・小学部との交流以外にも、1年次にボランティア体験、2年次にインターンシップ、3・4年次に保育・教育実習と、フィールドワークを豊富に用意。現場で体験したことを振り返りながら、子どもについての理解を深め、コミュニケーション能力と指導のスキルを高める
■ 複数免許の取得を促進
子ども教育学科で取得できる国家資格として、小学校教諭、幼稚園教諭、保育士、
学校図書館司書教諭免許状<国>の4つの資格から、複数を取得してさらに将来の活動の幅を広げる




