■ ビジネス実践力を身に付けられる学び 就職決定率96.5%の実績
| ■募集人数 | 320人 (学部一括募集の為、学科定員無) |
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マネジメントデザイン学科 |
起業・企画・商品開発・マーケティングなどの最新事例をもとに学び、新たなビジネスを創出できる人材を育成!
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経営情報学科 |
IT・通信、プログラミング、情報デザインなど幅広いコンピュータスキルを身につけると同時に「表現力」も磨く!
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■ 学部紹介
【実社会で活かせるスキルを身に付けられる科目群を設定】
実社会で求められる問題解決力とコミュニケーション力を習得させる為、幅広い授業科目を用意しています。
授業科目を一部抜粋して紹介すると以下の通りです。
今まであまりパソコンに触れていなかった人にもITスキルのベースを身に付けさせる情報基礎や、経営基礎などの基礎科目。
心理学、メディアリテラシー、文化論、現代史など「人間とは何か?」を追究する科目。そして経済学、戦略論、会計学、マーケティング論、データベース、プログラミング、Webプランニング、組織論、国際関係論など経営情報学の分野の応用科目が充実しています。そしてその多くの授業が実社会で起こっている事をテーマに行うため、実社会で活かせるスキルを身に付けることができるのです。
■ ゼミナール紹介
【「社会人としての姿勢」を学生に伝えたい。それが私の志/酒井麻衣子准教授】
「先生と学生の関係というより、社会人の先輩として、社会人として自立した生き方・姿勢を学生に伝えたいんです」。そう語る酒井准教授は2008年より、テレマーケティング大手のトランスコスモスとの産学連携で「知的プロフェッショナルゼミナール」をスタートさせました。
知的プロフェッショナルとは、コンサルタントやリサーチャー、システムエンジニア、プランナーといった知識を使いこなし、その世界で活躍する人たちのことをさします。
同ゼミではトランスコスモスのサービス開発の部署などで活躍する4人の社員をゼミの講師に招き、同社のクライアントが実際に抱えている問題の解決策を考え、市場調査をし、報告するまでのマーケティングに関わる一通りの流れを体験し、その中で思考力やコミュニケーション力、プレゼンテーション力、リーダーシップ力といった基礎的な能力を習得していきます。
「受け身の姿勢で授業を受けることに慣れてきた学生からははじめ、戸惑いの表情も見られましたが、この経験を通じて少しでも社会の厳しさが体験できれば上出来です。社会に出た時、それは必ず大きな財産になりますから」と酒井准教授。
そして、こういった教育に対する姿勢が、社会から評価され、96.5%という高い就職率に繋がっているのです。
■ オープンキャンパス
6月~12月(予定)。学園祭11月(予定)。学校見学は随時受付。事前にアドミッションセンターへご連絡ください。











