■ IT産業、芸術文化産業、ゲーム・アミューズメント業界で活躍できるプロを育成します
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デジタルアート・アニメーション学科 |
サウンド、映像、Webなど自分の個性に応じて、学びたい科目を自由に選ぶことができます。
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デジタルゲーム学科 |
世界に誇れる日本の文化、デジタルゲームをホンキで学びます。
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メディアコンピュータシステム学科 |
次世代のユビキタス社会をリードする「コンピュータのプロフェッショナル」を育てる教育・研究を行っていきます。
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■ デジタルアート・アニメーション学科
「デジタル文系×デジタル芸術系=デジタルエンターテインメント」をキーワードに、マネジメント、アート、アニメーションという3つの視点から開発されたカリキュラムで、芸術文化産業に貢献できる人材を育成。コンテンツビジネスへのプロデュース力を高めたい人や、クリエイティブ性を追求したい人達が融合できる教育環境を完備しています。
■ デジタルゲーム学科
世界市場を牽引する日本のデジタルゲームは、最先端のコンピュータシステムと独創的なクリエイティブワーク、そして的確なプロデュースセンスの融合から生まれます。ゲーム制作に要求される様々な能力に対応するよう、6つの学びのユニットを用意。ユニットを複合することで学際領域を横断し、新たなエンターテインメントの創造と発信をめざします。
■ メディアコンピュータシステム学科
ロボットを自由自在に動かしたり、家電製品をコントロールしたりする技術をET(Embedded Technology)といいます。本学科ではソフトウエアに加えてハードウエアやネットワークの技術を学び、あらゆる機器を制御する技術を学びます。少人数ゼミナールによるマンツーマン指導と、国際標準のカリキュラムを取り入れた実践的な教育が特徴で、各種ロボットコンテストに毎年挑戦しています。
■ 産学官連携プログラム
四條畷キャンパスにある先端マルチメディア合同研究所(JIAMS:ジェイムス)は、デジタル映像プロダクションとの連係により運営しています。学生はプロの制作現場をリアルに体感でき、技術の向上がはかれます。実際に商品化されるアニメ、ゲーム、映像作品などが持ち込まれ、エンドロールに名前が掲載される学生もいます。
■ 就職支援
まず、「どうやって自分の志望を固めていけばいいの?」という初歩段階からしっかり支援。自分自身を見つめると同時に、企業へ理解を深めていくこともサポート。学内に企業の担当者を招くなど、将来進む企業や職場について理解を促進します。また、悩みや気になることがあれば就職のプロがいつでも個別に面談。最後の最後まで、しっかりと進路の実現を支援します。
■ 就職指導
1年次から自己評価を実施し、段階に応じて手厚い就職プログラムを導入。学内合同説明会、就職ガイダンス、企業情報の提供などきめ細かなバックアップ体制が取られています。












