■ 世界に誇れる日本の文化、デジタルゲームをホンキで学びます。
| ■募集人数 | 110人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 157万2000円 (入学金20万円・授業料98万5000円・維持拡充費34万円・諸会費4万7000円) |
■ アートとテクノロジーを融合し、新しい文化創造に迫る
本学科の学びは、芸術系と理系を融合させた新領域。テレビゲームだけでなく、エクササイズを楽しくするゲーム(エクサテインメント)、教育を支援するためのゲーム(エデュテインメント)など、新たな可能性を拓くチャレンジ精神あふれた学びです。
■ 多様なカスタマイズが可能となる教育システム
Science・Development・System・Art&Design・Graphics・Entertainmentの6つのユニットに分類された多彩な専門科目を開講。各自が選択した2つのユニットを軸に、自分だけのカリキュラムを設計して学びを進めることができ、多様なカスタマイズが可能となる教育システムです。
■ デジタルゲーム制作、創造に不可欠な特徴ある授業
高度プログラミング技法やインターフェースを基礎から学習します。その中でも人の行動をプログラミングする技法を学ぶモーションプログラミング実験、バーチャルリアリティ空間をプログラミングするVRプログラミング演習などは、特徴ある授業の一つです。
■ 一流になるには、まず一流から学ぶことが近道
日本が世界をリードするデジタルゲーム業界。第一線で指揮をとるプロデューサーやディレクターはもとより、システムエンジニア、プログラマー、造形作家、デザイナー、サウンドデザイナーといった業界最前線のスタッフが教壇に立ちます。世界の一流から学べるのもデジタルゲーム学科ならではのものです。
■ ゲーム業界だけにとらわれない就職
ゲーム・アミューズメント業界はもとより、情報(IT)産業、特にソフトウェア業界も進路の大きなターゲット。また、教育、健康、医療福祉産業も重要なフィールドです。卒業生はコンピュータのスキルやCGデザインのセンス、企画・マーケティング能力を活かして様々な業界で活躍しています。
■ 大学でゲームを学ぶ?遊びじゃなくてホンキです!
世界的にも日本の主要産業としても注目され、将来的な成長を期待されるデジタルゲームは、確実に日本文化として定着しています。本学ではこの分野を教育、健康、医療福祉分野とも融合して、学習教材、トレーニング・リハビリ用機器などを生み出す無限の力ととらえ、デジタルゲーム産業の将来を担う人材の輩出を目指します。










