■ コンピュータネットワークの活用から戦略的企業情報システムの構築まで、情報処理の専門知識を応用する能力を養う。
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 134万6700円 |
■ ソフトウェア開発実習を通して情報処理に関する実践的スキルを学ぶ
C言語を使ったプログラミングの実務をはじめ、ネットワークコンピューティングの活用から戦略的な企業情報システムの構築まで、情報処理の専門知識を様々な分野に応用できる人材の育成を目指します。一人ひとりに合わせて先生やサポートスタッフが指導してくれるので、初心者でも自分のホームページを作成することも可能
■ 卒業研究・論文はプログラムソフトを開発。さらには資格取得の支援も
インターネットを利用した情報の検索や研究成果の記述等を通して、情報処理の技術を習得したり、卒業研究・論文はプログラムソフト開発やシステム設計など、他とはちょっと違うシステム。さらには、ITパスポート試験やマイクロソフト オフィス スペシャリストなど、卒業後に役立つ資格取得を目指す
■ IT産業や情報処理関連企業などで活躍
卒業生は、幅広い経済の知識と情報処理能力を活かして、IT産業や情報処理関連企業をはじめ、あらゆる企業のコンピュータを扱う部署において活躍している。また、経済に対する総合的なアプローチ力を活かして、エコノミストや経済アナリストなどの専門職を目指す人も
■ 自由に使えるスタディールームは夜8時までインターネット使い放題!
学生が自由に使えるパソコンのスタディールームも有り、夜の8時まで使用可能。授業の空き時間などにインターネットを利用して情報収集をしたり、一人ひとりに与えられるメールアドレスで友達と情報交換をしたりと使い方はあなた次第。もちろん授業で使用していない教室のパソコンも使い放題
■ 高校と違い、大学は知り合いが少ないもの。その為に個別で在学生がサポートを実施
入学後すぐに行われる「プライムセミナー」で、履修方法や施設の利用法など、大学生活を楽しむヒントを伝授。先輩たちがセミナーのスタッフとなり相談コーナーやレクリエーションなどおもしろい企画をたくさん用意しているので安心! セミナーを通じて友達も増え大学生活がすごく楽しいものに
■ 入学後「何を学んでいくのか?」、卒業後「どんな仕事をするのか?」などの悩みもサポート
決められた時間割のない大学に戸惑う学生も少なくないため、学生全員と対面をして時間割作りをお手伝い。何に興味があるのか、単位数は足りるか、必須科目を忘れていないかなど丁寧にチェック。また、自分を知る参考として適職診断テストを実施。大学生活を有意義に過ごす材料に













