■ 環境問題、国際紛争、凶悪事件、高齢化社会など現代的問題を、法律だけでなく多様な視点から考察できる人材を育成。
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 134万6700円 |
■ 現代社会のさまざまな問題を、法律だけではなく多様な視点から考察
現代社会は、環境問題・国際紛争から詐欺・凶悪犯罪の増加や高齢化社会の進行など、さまざまな問題を抱えている。「現代社会と法コース」ではこれらの問題について、法律という専門分野だけではなく、多様な視点から考察できる人材を育成する
■ 1年次からコースに分かれ、理論プラス実務に優れた専門家を育成
法学部では、将来の進路に合わせて5つの専門コースを用意。1年次から各コースに分かれ、理論だけではなく実務能力にも優れた専門家を育てる。ゼミ形式の授業も1年次から採用。少人数教育を実施しながら、法を習得するベースとなるリーガルマインド(法的なものの見方・考え方)を養っていく
■ 大学直属の研究会や研究室を設置し、さまざまな資格取得を支援
資格取得を支援する研究会や研究室が設置されており、司法試験や司法書士などの各種国家試験を目標に活動している。いずれも超難関の試験だが、先輩後輩の枠を超えて同じ目標に向かって頑張っている。またアクティブセンターが社会人向けに行う、行政書士、宅地建物取引主任者などの資格取得講座も、学割で受講できる
■ 入学後すぐの「プライムセミナー」で、先輩が個別に履修方法や悩みをサポートする
入学後すぐに行われる「プライムセミナー」では、履修方法や施設の利用法など、先輩たちがスタッフとなり相談にのってくれる。また、時間割のない大学に戸惑うことのないように、学生全員と対面して時間割作りもサポート。自分が何をやりたいのか、何に向いているのか、といった悩みも一緒に考えていく













