■ スポーツについて包括的に学び、実践力・企画運営力・行動力を備えた地域のコミュニケーションリーダーを目指す。
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 134万6800円 |
■ スポーツについて包括的に学び、地域のコミュニケーションリーダーを目指す
法学部では、学生の個性や興味に即したコース制を導入しています。「スポーツシステムコース」では、スポーツについて包括的に学び、実践力と企画運営力、行動力を備えた、地域社会で必要とされるコミュニケーションリーダーの育成を目指します。
■ 1年次からコース別で専門家を育成。少人数のゼミ形式の授業も1年次より導入
1年次からコースに分かれ、理論だけではなく実務能力にも優れた専門家を育成します。また、少人数制によるゼミ形式の授業も1年次から導入。早くから調査・研究の方法や論文の書き方の基礎を習得することで、専門ゼミへスムーズに移行できます。専門ゼミでは自らテーマを選び、調査して研究成果を発表します。
■ スポーツの世界を法学の視点から考察。トップスポーツの世界を見学できる機会も
「スポーツ組織論」「スポーツ指導論」「スポーツ・リスクマネジメント論」など、スポーツの周辺にある法の世界を学びます。また、関係者以外はなかなか入れない「ナショナルトレーニングセンター」や「国立スポーツ科学センター」を見学して、日本のトップスポーツの粋を結集した施設を体感することができます。
■ 仲間と話し合い、考え合いながら、法学分野を深く追究する
1年次は大学で勉強するための基礎を学びます。2年次からは一人ひとりが興味に即したゼミを選び、同じ目標を持った仲間同士で法学分野の研究に取り組んでいきます。指導教員のアドバイスを受けながら、4年次に研究の集大成として卒業論文にまとめます。また、ゼミ合宿やOB・OGを招いた交流会もあり、深い交流を味わえます。
■ 大学直属の研究会や研究室を設置し、さまざまな資格取得を支援
資格取得を支援する研究会や研究室が設置されており、司法試験や司法書士などの各種国家試験を目標に活動しています。いずれも超難関の試験ですが、先輩後輩の枠を超え同じ目標に向かって頑張っています。またアクティブセンターが社会人向けに行う、行政書士・宅地建物取引主任者などの資格取得講座も学割で受講できます。
■ 入学後すぐの「プライムセミナー」で、先輩が個別に履修方法や悩みをサポートする
入学後すぐに行われる「プライムセミナー」では、履修方法や施設の利用法など、先輩たちがスタッフとなり相談にのってくれます。また、時間割のない大学に戸惑うことのないように、学生全員と対面して時間割作りもサポート。自分が何をやりたいのか、何に向いているのか、といった悩みも一緒に考えていきます。











