■ World Englishesを徹底的に学習。最低2回の海外研修(必修)など海外体験のチャンスも豊富
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 155万6100円 |
■ 実践的な英語コミュニケーション能力を養成する
地球上に存在する多種多様な「英語」を認め、より実践的な英語を学ぶため、2回の海外研修(必修科目)など、世界に飛び出す機会を数多く用意。積極的に海外の人々と会話する経験を通して、英語コミュニケーション能力を養成していきます。
■ 国際ビジネスに不可欠な「金融」について、実体験を通じて理解
外資系金融機関での「インターンシップ」と、HSBCから派遣された講師を中心に経済アナリストやジャーナリストなどによる「リレー講義」を実施。海外就職やグローバル企業への就職に不可欠な「国際金融」についての理解と、英語に対する興味や海外就職に対する意識を高めていきます。
■ 英語専門科目の授業の約8割を外国人教員が担当!
1年次から英語で「聞き」「話す」能力を育てる科目を開講し、英語を母国語とする外国人教員が中心に担当。クラスは16名程度の少人数制なのでしっかり学べます。また英語専門科目の授業の約80%はイングリッシュスピーカーです。
■ 外国人教員によるTOEFL(R)テスト、TOEIC(R)テスト対策も導入
TOEFL(R)テストやTOEIC(R)テスト、英検などの資格取得をめざす授業を正式科目として開講。資格試験に合格したり、一定の得点をクリアすると単位認定されます。またマルチメディア演習室には最先端の英語教育ソフトを備えたパソコンを100台以上設置しており、資格対策にも有効活用されています。
■ アメリカ・オーストラリア研修、国際企業・国際教員インターンシップ
英語を母国語とする「アメリカorオーストラリアでの約3週間の語学研修プログラム」か「現地の企業・小学校などでインターンシップ」のいずれかを選択。語学だけでなく、現地の文化や社会問題を取材したり、様々な国の留学生たちとの交流も行う予定です。
■ 1年次全員参加のシンガポール研修
1年次に、全員参加のシンガポール研修を実施。英語を公用語とする国で第2言語としての英語を学びます。2年次にも、必修科目として英語圏での海外研修(アメリカ・オーストラリアなどから1カ国を選択)を実施し、コミュニケーション力を確かなものとします。










