■ スポーツアカデミズムの世界的な総合研究拠点として毎年多数の研究者や指導者、体育教員を輩出。
![]()
| ![]()
| ![]()
|
■ スポーツ健康科学科
『健康科学モデル』では、健康づくり運動やレクリエーションスポーツの実践と指導法を修得。『スポーツトレーナーモデル』では、医学的な知識をもとにトレーニングや運動による障害や外傷の処置法などを修得。このモデルの履修者は、アスレティックトレーナーの資格取得も目指せます。また、1年次には、アメリカで「トレーナー事例研究(海外スポーツトレーナー研修)」を実施します。
■ 競技スポーツ科学科
『競技スポーツ科学モデル』では、高度なトレーニング科学やコーチング科学を学び、競技者が自ら理論を応用できる力と、他者に伝えるコーチング技法の獲得を目指します。『スポーツマネジメントモデル』ではスポーツビジネスに関連する組織や施設の運営に必要な知識を修得。1年次には、アメリカで「スポーツマネジメント事例研究(海外スポーツビジネス研修)」を実施します。
■ スポーツ教育学科
これまで保健体育科教員を輩出してきた実績(旧学部実績)をもとに、教育現場で真に必要とされる保健体育科教員を養成します。スポーツ科学、体育学、健康科学の幅広い知識を身につけ、子どもたちの多様性と心身の発達段階に応じた実技指導力、課外活動指導力を修得。実技科目では、文部科学省<学習指導要領>が定める主要17競技すべての受講が可能。
■ 取得できる資格
高等学校教諭1種免許状(保健体育)<国>、中学校教諭1種免許状(保健体育)<国>、小学校教諭2種免許状<国>(※スポーツ教育学科のみ)
■ 受験資格が得られるもの
レクリエーション・コーディネーター、健康運動実践指導者 ほか(全学科共通)
■ 目標とする資格
アスレティックトレーナー(※スポーツ健康科学科のみ)













