■ アスリートのセカンドキャリアも展望し、将来の明確な目標に向けて学ぶ
| ■募集人数 | 255人 (予定) |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 144万100円 |
■ 競技者、コーチ、スポーツビジネスに関連する組織・施設の運営者として必要な知識・技術を修得
2つの履修モデルを設置。「競技スポーツ科学モデル」では、高度なトレーニング科学・コーチング科学を学び、競技者が自ら理論を応用できる力と他者に伝えるコーチング技法の獲得を目指します。「スポーツマネジメントモデル」では、スポーツビジネスに関連する組織や施設の運営に必要な知識を修得します。
■ セカンドキャリアも展望し、将来の明確な目標を持って学べる環境を用意しています
「競技スポーツ科学」「スポーツマネジメント」の両モデルともに、1年次に自らの将来について考える「スポーツキャリアデザイン」の授業を設置しています。明確な目標を持って学ぶ環境づくりと、アスリートがいつの日か直面する、競技人生後の「セカンドキャリア」に対する考え方についても学んでいきます。
■ 全国屈指の充実した施設と、最先端の設備が揃っています
文部科学省からナショナルトレーニングセンターとしての認定を受けた「フィギュアスケート場」や、日本水泳連盟公認の「50M屋外温水プール」など、多彩かつ最先端の施設が揃っています。また、「サーキットトレーニングガーデン」や「フィットネスセンター」などのトレーニング施設も充実しています。
■ 科学研究と人材育成を通じて、スポーツに対する社会の期待に応える
幅広い「スポーツ科学」の基礎を学んだ上で、各専門分野の理論の学びと、実技の実践を段階的に展開。科学的な素養(スポーツサイエンス)とともに、トレーニングやチームプレーから得られる高い自己管理能力や社会適応力を併せもち、スポーツパーソンとしての優れた特質を社会に生かすことのできる人材の育成を目指します。
■ 1年次に、スポーツ先進国アメリカの「ダイナミックなスポーツビジネス」の現場を体験
「スポーツマネジメントモデル」では、1年次にスポーツ先進国アメリカで、「スポーツマネジメント事例研究(海外スポーツビジネス研修)」を実施。スポーツ大国アメリカでスポーツチームやスポーツメーカーを訪問し、ダイナミックなスポーツビジネスの現場を実際に体験します。










